Q:可愛い寝方はドッチ?

A 無防備にバク睡

B 縮こまってうたた寝


A 中居 木村 慎吾

B 吾郎 剛

中居「なんなんだよ…これ…」

木村「微妙…」

中居「絶対Aだわ…初めてだわ…今までの問題の中で…初めて"コッチだ!!"って心から思えたのは…」

木村「来たよにひひコレがど真ん中ストライクだよ 無防備バク睡がど真ん中ストライクだよ」

前に出てくる中居クン

木村「席立ったもん」

中居「あのね…昔ね…下ズボン履いてて暑かったんだろうね」

慎吾「うん…」

中居「上半身裸でこうやって寝てたの」

"大の字"の手がバンザイしてるバージョン

中居「暑かったんだろうね」

剛「可愛いねドキドキその人」
(可愛いかぁ~?ガーン

木村「(吾郎サンに)何でBなの?」

吾郎「無防備はチョット女性らしさ保って欲しいな…って」

慎吾「いやだ…うぜぇ~」

吾郎「いや…わかるよ…オレはこうゆうコト言ったらわかるのよ…世の中に対して反感買う…」

慎吾「でもイヤなの?」

吾郎「でもホントにイヤなの」

慎吾「いやぁ~ホントいやだあせるオレ…」

吾郎「トイレのドア閉めないのと同じ位の感じ…」

慎吾「やだぁ~あせるオレ女として、そういう男超イヤだ!!」
("女として"って…ガーン

吾郎「全然大丈夫パー好かれたい人には好かれるから…」

慎吾「サイッテー!!」

吾郎「大丈夫にひひ大丈夫にひひ君みたいなタイプの女性には好かれないけど…オレが好きだなって思う人には好かれるから大丈夫」

木村「(慎吾に)諦めろあせる認めろあせる

慎吾「つぶやけ!つぶやけ!」
携帯を操作してる感じで…)

ナレ「香取サンはAですけれども…」

慎吾「え~だからボクは吾郎チャンと正反対 全く気になんないし…"わっ無防備に寝てるな…何か可愛いな…"って思う」

吾郎「可愛いのは可愛いんだけど…チョット恥じらいとか持って欲しくないですか?」

中居「寝てんだもん…意識ないんだもん…オレ"ねっぺ"聞いたコトあるけど…相当疲れて深い眠りだったんだろうね…」

慎吾「そうそう…そういう感じ…」

中居「"バリ!バリ!バリ!"っていったんだよ"バリ!バリ!バリ!"って…」

吾郎「(笑)」

中居「"えっ~"って…"バッバッバッバッバッ"って…」

吾郎「出ちゃうんだ…我慢出来ない…」

中居「だって無意識なんだもん…意識ないんだよ」

吾郎「どっかさ…主電源が切れてない時ないのかな?」

中居「寝てる時ぐらいさ…」

慎吾「わかんないの?さっきの中居クンのコレ(大の字)」

吾郎「黙って布団かけていい状態にしてあげると思うよ」

中居「ナンダよあせる"バッバッバッバッバッ"」

剛「だって何か奥床しさみたいのがあるじゃないですか?」

吾郎「そうそうそう」

中居「奥床しさ?」

吾郎「女性らしさとかさ…」

剛「うん…」

中居「無防備で隙だよね」

吾郎「あ~隙ね」

中居「隙を見せるコトによってボクは好きになってしまうね」

慎吾「あ~"隙"と"好き"をかけてるんですね」

中居「そういうコトパースキップ×スキップ」

4人「…」

中居「あ~今のカットしといて…」

剛「今のはOAします」

慎吾「今OAしました」