すっかり寝てしまった杉原さん。早起きの人だから寝るのも早い。
4時から5時に起きる。
一緒に泊まると、私を起こしたりはしないが、お茶を入れて飲んでいたりする。
せっかちで早めの行動。
マイペースな人は合わない。
「明日のゴルフに備えてもう寝ようよ」私は美和子に言った。私も美和子も夜型。零時前に寝る事はめったにない。
杉原さんは真ん中の布団で寝ていた。
「あらぁ、真ん中で寝てるわぁ。私が真ん中の予定だったのに」と私が言うと美和子は「私なら気にしないで」と答えた。
私達も布団に入った事に気付いた杉原さんは「さぁ、俺酔ったかな、美和子ちゃん強いいからつい飲み過ぎたよ。お茶持ってきて」と言った。
言われなくても私は用意していて枕元に置いてあった。
「さすがだな、さぁ」とお茶を飲んだ。
美和子は会話には入って来なかった。
しばらくしたら杉原さんの手が私の布団の中に入って来た。
私は手を押し戻したが、また入って来る。
私の胸を触って来る。
「美和子がいるのにダメよ」と小声で言った。
美和子が寝ているのか起きているのかはわからなかった。
杉原さんは私の手を自分の下半身に持って行った。
大きく硬くなっていた。
でも、どうしてあげる事も出来ない今の状態。
「我慢してね。ね、もう寝よう」とまた小声で言った。
4時から5時に起きる。
一緒に泊まると、私を起こしたりはしないが、お茶を入れて飲んでいたりする。
せっかちで早めの行動。
マイペースな人は合わない。
「明日のゴルフに備えてもう寝ようよ」私は美和子に言った。私も美和子も夜型。零時前に寝る事はめったにない。
杉原さんは真ん中の布団で寝ていた。
「あらぁ、真ん中で寝てるわぁ。私が真ん中の予定だったのに」と私が言うと美和子は「私なら気にしないで」と答えた。
私達も布団に入った事に気付いた杉原さんは「さぁ、俺酔ったかな、美和子ちゃん強いいからつい飲み過ぎたよ。お茶持ってきて」と言った。
言われなくても私は用意していて枕元に置いてあった。
「さすがだな、さぁ」とお茶を飲んだ。
美和子は会話には入って来なかった。
しばらくしたら杉原さんの手が私の布団の中に入って来た。
私は手を押し戻したが、また入って来る。
私の胸を触って来る。
「美和子がいるのにダメよ」と小声で言った。
美和子が寝ているのか起きているのかはわからなかった。
杉原さんは私の手を自分の下半身に持って行った。
大きく硬くなっていた。
でも、どうしてあげる事も出来ない今の状態。
「我慢してね。ね、もう寝よう」とまた小声で言った。