1位 デコルテがやせている
断トツの1位
お客様の60%以上が、悩みとしてあげてました。
2位 下垂 つまり、おっぱいがタレる
3位 ボリュームが小さい
ちなみにその前の2020年はこちら
1位 下垂つまり、タレる…
2位 ボリュームが小さい
2位 デコルテがやせている
4位 ハリ不足
なんと!
バストの悩みより、デコルテのやせ!がトップになりました。
ちょっと変化してしてますね(^^)
お悩みをみていると、
みんなのからだがかわっているのがわかります。
ちなみに、
からだの悩みの1位は、
むくみ!
むくみも、バストとデコルテにもすごく影響してます。
どうしてかというと…
2021年は、世の中がかわって2年目でしたね。
外へ出て、歩く、からだを動かすことが日常的に減った生活が続いてます。
筋肉量が減ると
↓
巡りが悪くなって
↓
冷えやすい
↓
からだがむくみやすくなります(-_-;)
実際、フットバスをする時に、パッと見てすぐに、足がむくんでる!!ということが多いです。
そしてバスト!
筋肉量が減る
↓
呼吸も浅くなります。
↓
呼吸には腹筋、背筋を使うから
↓
呼吸が浅いと、猫背になりがち。
↓
筋肉が減って姿勢が保てないんです。
猫背で前かがみは、デコルテとバストをしばませます。
姿勢ひとつで、バストの印象ががらっとかわる
姿勢をからだが覚えてしまうと…
自然と、デコルテがやせていきます。
おっぱいもやせて、垂れます。
加速するといったほうがいいかも(^-^;
年齢のせいだけだはないんですよ。
不安をあおるような記事やニュースばかり目にしていると、余計に呼吸が浅くなってるので、いったん離れましょう(^^)
私は、快調だったバストケア!ボリュームが出てブラのお直しをしないと!というくらいでしたが、
(女性器ケアもバストアップにもいいですよ~(^^))
晩秋から不調が続き、デコルテがやせていくのがわかりました(泣)
でも、大丈夫!そんな体調でも、できるバストケアを続けましたので、紹介していきます。
2022年は、
めぐりのいいあたたかいからだ
しなやかな筋肉のあるからだにととのえて、
ハリとボリュームあるデコルテ&おっぱいを、
目指していきますよ(^_-)-☆
embel'age アンベラージュ・所沢
バストとフェイシャルサロン



