◯お礼状


メールやLINEなどで連絡できない相手に対しては  

その日のうちにお礼状を書きます。



◯メールやLINEのやりとりがある相手


メールやLINEのやりとりがある相手に対しては、

当然、メールやLINEでただちにお礼をします。




メールやLINEを知っているのに

お礼状しか書かない場合は、今後のやりとりは

郵便のみとなります。




(付録)


お願いについて

(V.I.P.からのお誘いについて)


V.I.P.は視野が広く、また決断の連続で生きてきて

いるので、お誘いがある時点でこちらを受け入れて 

くださる準備が万全にできています。


話はここからです。


「お願いします!」


と受け取るのがマナーです。





◯実際によく起こること


即答できない(あるいは即答できなかった)場合

は、自分で準備をしてください。


V.I.P.の空間能力(空間を把握する視野)を信用

しなかった、あるいは何らかの自己都合があり

返事をスルーしてしまった場合には、


「決断できなかった」


という事実が残るだけです。


(実はV.I.P.の話を信用できなかった、ということ

と同義です)


ご紹介でV.I.P.とお会いしている場合、ご紹介者も

信用していないことになります。


それも運命ではあるので、自分の運命にきちんと

向き合い受け入れることをおすすめします。


(よくテレビドラマにあるような、「やはりあの

話にのりたい」というようなノリはないです)



◯翌日の電話


ましてや、翌日になってから「電話で」お願いを

する、という行為は、もはや暴力に近いものが

あります。


(警備の対象になります)


(例)


⭐︎


「この後、みなさんにケーキがありますから、

ぜひどうぞ」


とお誘いをいただいたときはスルーして


翌日、電話で「やはりあのケーキ、いただきたい

です」とV.I.P.に無理なお願いをする行為。

(もう、お誘いいただいたケーキは前日に配り  

切っている)


⭐︎


では、次のサッカー観戦のチケット行きたい人

の人数分用意するから。何人かな?

(と、V.I.P.がその場でサッカー観戦チケットを

手配)


翌日、電話で「やはりあのチケット、わたしも

いただきたいです」とV.I.P.にお願いする行為。

(たいてい、手配は完了している)


⭐︎


こういう人は、V.I.P.の周辺の人にも迷惑を

かけまくることが確実です。


たいてい、

「そうとは思わなかった」


というお返事があります。


「思い」ではないです。

「学び」です。


(運命を決定づける学びと言ってもいい

でしょう。)



◯V.I.P.は、ご用意くださる


ケーキも、サッカー観戦チケットも、V.I.P.は

(再手配や、ちょっとした無理をしてでも)

ご用意くださるでしょう。


しかしそれは、V.I.P.のせっかくのご厚意を

受け取った、ということにはなりません。


(乱暴すぎます)


いずれ警備の対象になります。V.I.P.空間に入れ

なくなる、ということです。


風水は現実です。この場合の運気はゼロ、と

いうことになります。



◯警備について

V.I.P.グループは、環境の安全性を常に考えて
くださっています。

そこを勉強して、よく理解しておかないと、
感謝どころか、何がどうなっているのか
わからないうちに全てが終わってしまいます。

(お礼状どころではありません)


自分の内側の心だけを見つめて
外側の心を見ていない状況です。


◯外側の心

自分の経験(私利私欲)にばかりフォーカス
するので、相手の経験に意識が向かない訳です。

(V.I.P.の経験に入ることには、関心がない)





◯我々の仕事

我々の仕事はV.I.P.をお守りすることです。

ケーキもサッカー観戦も、V.I.P.をお守りしつつ、
というところが抜けると(ただ単に私が食べたい、
見たい、どうしようかな、など)、判断の根本を
誤ってしまう、ということです。


V.I.P.とともにケーキを楽しみ、V.I.P.とともに
サッカー観戦を楽しむ、ということです。


◯ブログをよく読んで、変えていく

長い付き合いになるわけなので、慌てずに変えて
いけばいいだけです。

「変わります」

という宣言自体にはあまり意味がなく

姿勢が変わっていれば、自然に次のチャンスに
乗れます。

逃したチャンスにはこだわらないことです。

(ただし、変わらなければ、またチャンスを
逃すことになりますが。)


◯視野は、経験値

広い視野は経験によってもたらされます。
頭の中で考えていても、視野は開けません。