【週間雑記】
たまに、週間雑記を書かせていただいています。
ブログさん開設の初期の頃は、ブログのテーマに当てはまらない内容を週間雑記コーナーで補う形でしたが、アメブロさんのおかげさまで、テーマをたくさん増やすことができ、必然的に週間雑記の出番が減りました。
今回は、今週末から年末恒例の鑑定の会が始まりますので、その解説から始めます。
◯鑑定の会
初めてご参加くださるかたは、自分に合った勉強会を考える時間としてご活用いただけると嬉しいです。
通常の勉強会では、個人情報保護の観点から、初めて勉強会にご参加くださるかたに、あまりさまざまな勉強会のご紹介をしていません。
勉強会は、人とともに学び合うことに一番の意義があります。勉強会で出会う仲間は、格別です。
鑑定の会で、おすすめの勉強会について解説します。
◯毎年いらしていただける皆様(朋友)
清々しい環境を用意しています。来年の象意を念頭に置いて、有意義な新年のプランニングに備えていただきたいです!
◯銭湯ガイドマイスターCチームミーティング(ご報告)
先日のミーティングのご報告です。
先日の銭湯ガイドマイスターCチームミーティングでは、当面、銭湯ガイドマイスター(銭湯検定2級保持者)のそれぞれがそれぞれに活躍していく方針でいくことが決定しました。
銭湯検定の上位資格(例えば1級)の受験要件に、銭湯ガイドマイスターとしての活躍(活動実績)を考慮に入れる案がもともと出ていますし、またその他いくつかの環境要因もあって、当面それでいこう、ということになりました。
銭湯ガイドマイスターCチームは、無類の銭湯好きが集まっていて、銭湯談義が盛んです。当初は、銭湯を残そう、というテーマでプロジェクトを進めていくと良いと思っていましたが(銭湯がなくなると銭湯協会・浴場協会の存在の意味もなくなる)、そちらは(いろいろとあり)協会からは求められていないことがわかりましたので、ガイドマイスターの活躍にスポットを当てていくことになった感じです。
気学風水鑑定事務所は、せかぶん(世界文化事業支援機構)を持っていますので、文化支援をくださる財団とともに、それぞれの地域の銭湯文化とともに、それぞれの土地の名称の由来とその歴史背景などを調査研究して、将来的に銭湯博士のような人々がたくさん出てくるように準備を進めていく予定です。
◯ご質問・ご要望など
調査研究チームは、美大生を含めた50人規模でスタートする予定です。ご興味のあるかたは、お気軽にお問い合わせください。