尊敬する成合先生へ

成合先生、おはようございます。

今日もお忙しい中、会食のお勉強会の
お時間を頂きありがとうございます。

(中略)さんのおかげさまで、
今回の準備も叶い、私自身も大変学ばせて頂き感謝です。

本日、(中略)は大学のゼミの授業のため
声をかけて頂きながら、大変に失礼をしました。

(中略)

スピードが大切と未熟ですが、学ばせて頂けることに心から感謝しています。

社長行さんも、(中略)さんおかげさまで成合先生おみまもりの元、続けさせて頂けること。

朝は6時前には出ないと朝の渋滞がすごいこと、知りました。
遅れても、たんたんと感情をぶつけず、一緒に社長行さんをしてくださる(中略)さん、私はトップの資質とはと、気付きと学びを頂きました。

こちらが、元気でぴょんぴょんしてご挨拶をすると、お返事くださること、

また、社長さん、現場の職人さんはみなさまあいさつしてくださいますが、
それ、以外の方はお返事すら返らないことに気づかせて頂きました。

もっと元気な気をお渡しできる自分を作って来週は臨みたいと思っております。

本日も、よろしくお願いいたします。






どのような職業、どのような役職にも

期待される像(あるいはノリ)があり

その期待に応えることができる者が

立派な職業人と呼ばれます。


大社長をはじめとするTOP中のTOPにも

もちろん明確に期待される像(あるいはノリ)が

存在し、またそうした期待に応えることは

社会的なポジションが上であればあるほど

必須なものとなります。


どの業種であっても、この必須とされているものを

満たしてこそ、一人前です。


ただ、TOP中のTOPのかたが必要とする

期待される像=身につけるべき課題

は、TOP中のTOPのかたの絶対数が少ないことと

結果、必然的にそれらを必要としている人の数も

限られているため、学ぶ機会(あるいは確認する機会)自体が限定的になっています。






社長行さんは、練習ではありません。毎回が、身につけるべき課題を努力し身につけ実際に発揮する本番です。