尊敬する成合先生へ


ジョイのお勉強もさせていただき

ありがとうございます。


私は周りの方にお喜びいただきたいと

願っているにも関わらず

実際にお喜びいただくと

何故か体さんが冷え冷えになって

ひどい時は貧血になってしまうような

不思議な感覚がございます。

(嫌な気持ちというより

ただ寒いです)



例えば、夫は私の手料理をお喜びくださるので

出来ないながらルンルンで作るのですが

夫が大絶賛をしながら

召し上がってくださると

キューっと寒くなります。

そして、これかが3日ぐらい続くと

『このお料理を作ったら

夫がお喜びくださるかな?』と

最初はウキウキで考えている間に

作る前に倒れてしまいます。

(一週間ぐらい自分が元気になるためのお食事作りに専念すると

またポカポカで夫が喜ぶものを作りたくなり、

また冷えての繰り返しです。)



先生のゲスト様でも

秘書さんのお仲間でも

自分がお喜びいただきたいと願って

行動しているにも関わらず

実際にお喜びいただくと

キューっと冷え

ただただお喜びいただいている状況を耐えるモードに入り

体調が悪い時は

この世に私のジョイは存在しないとまで

思ってしまいます。

(自分の願いが叶っているのにも関わらず)


嫌だとか

怖いという感情は、無いので

体温の場合は、どうしたらいいのかなと思いました。

(冷えを一定回数繰り返すと

冷えることが怖くなるようです。)


体温上げるには

一緒に喜ばず、私が走りに行ってしまったら

せっかく私の行動をお喜びくださっているのに

申し訳ないし

人として可笑しいとも思います。


今夜のお夕食で、

夫が絶賛してくださったら

実際に冷え具合を計ってみたいと思います。


いつもおかしなご報告で

申し訳ございません。








冷えてしまう原因が、ちょうど本日、体さんの勉強会で


扱った「穴」に相当するものです。



皆が意識を向けることのない範囲にまで意識を向けることが


社会貢献へとつながるのでしたらとても有意義ですが、


日常の体調にまで影響するほどの性質を持つものでしたら


体調を優先することが常識です。



気の勉強を通して、自分の趣味をコントロールできるように


なっていただきたいと思っています。