尊敬する成合先生へ


本日も体さんのお勉強をさせていただき

ありがとうございます!


先生のワールドでお勉強を始めさせていただき

今まで出会ったことのなかった怖さに

出会いました意味に

今日初めて気づかせていただきました。


先生におっしゃっていただくまで

自分がヒーラーという自覚がなかったので

ヒーラーとして

全くキャラ設定をしていませんでした。


おかげさまで、ヒーラーとして

自分は絶対にやらない範囲のお仕事を決めさせていただいてから

先生が皆様の前で

私をヒーラーとおっしゃってくださっても

ゲストさまよりヒーラーのご質問をいただいても

怖くなくなりました。


先生、ありがとうございます!









弱点そのものは、意外なことに、大切な学びの


良ききっかけになりますよね!