(中略)の
レジュメでございます。
VIPの会食につきまして
心構えを
お勉強させて頂きます。
なぜ?
気持ちは関係なく
ご近所では
学べないし
常識ではないのです。
たまたまTOPが
世界のTOPと会食をさるので
対応できるように
学びます。
どうしたら
安全に守られて
最高のお食事をして頂けるかだけで
自分の
気持ちは関係ないです。
頭でわかっていても
体がついていか
ないので
苦しくても
練習をする。
練習して努力する。
中途半端じゃ身に付かないので
ここは
(中略)です。
課題を忘れたら
先生が
何度でも確認をしてくださいます。
ヒーラは
思ったことを口にする
人としての
NGワードも口にする
ので
もの意味言葉を
話すので
日常的にリセットされてしまいます。
ちゃんとやれば力がつくので
トレーニングをしっかりやらないから
できないだけ
ここは
(中略)会食をするところなので
マナーを勉強します。
気持ちは関係ないです。
(中略)さまが
皆様から
お食事にお誘いを頂いた
お話しをしてくださり
本人たちだけでは
視野狭くなります。
と
先生から
お話しくださり
先生から
その一言をいわないだけで良いそうです。
とお話しをされました。
相手を助けて
自分も助かり
美しく
楽しいのが会食です。
(中略)さまは
お手紙の書き方の本を買って
お勉強をすると良いでと
先生がお話しをされました。
(中略)
おかしい?
おかしいのは誰かな?
門前払いは安全です。
拒まれたら
入れないから
入らない
教えてくれて
ありがとう。
ピンチの時にはその方には合わない。
Sさまの
Cさまお貸しした
竪琴は
わたくしのノリが違うこと
Sさま
Cさん
Mさんに
全力でお詫びをすると相手がすぐ動いてくださると
教えて頂きました。
(中略)
たまたま
トップが
世界のVIPと会食を
されるので
対応できるように
勉強をしてほしい。
他では
勉強できないから
ちょっと本気で勉強したら
世界で通用します。
気持ちを
ぽろっと出さない。
愚痴をひとつも言わない。
口にしないように
なると
顔にでる。
顔でもダメです。
態度もダメです。
厳しく指導します。
いつも笑顔
挨拶、よいお返事。
いみ言葉は発しない。
あうんは
トレーニングをする。
エレベーターを
呼ぶ
先生を追い越さないでどうやって?
ボタンを押すの?
と先生が
お話しをされました。
王さまと
ご縁を頂いて
会食をさせて頂くときは
ザリガニに興味がなくても
ザリガニのお話しをする。
自分のお話しは
しないこと。
聞かれたら
即答する。
初めて
お会いするお相手とは
100セント聞ききるほうが良いですと
お話しをしてくださいました。
ポストを磨いていて
クレームを頂いたら
お詫びして
そこはお掃除をしないから
谷ができるから
手を入れたところと
差がでる。
聞かれたら
答える。
(以下略)
→
もうすでにゲストのみなさまにお送りしてしまった
後なので手遅れですが、講義録作成上の注意点を
いくつか列記しておきます。
1.誤字脱字を点検すること
自分自身で3回、繰り返し点検しても誤字脱字を
見つけることができないようでしたら、念のため、
ギリシア組リーダーに文章をご確認いただくという
方法もあります。
2.はじめて読む人でもわかるように書く
「あのときの講義録を見てみよう」
と思い立ったときに、ありありと講義内容を
思い出すことのできる文章をつくります。
3.言葉を補う
常識ではない
→
一般の常識ではない
◇
自分の気持ちは関係ないです
→
「なまけたい」
「だらだらしていたい」
というような、自分の怠惰な気持ちは
関係ないです
◇
TOP
→
ゲストのみなさま向けに文章をつくるときには
「先生」という表記になおしてください。