お忙しい所失礼いたします。

本日バリの直子さんより姉へお電話をいただきました。

内容は昨日土地を見に行き、案内をして下さった家族の方が経営の温泉施設に行った所、近くに温泉の湧いているスパに素晴らしい土地がありました。

早速州とのお話で



(中略)





本日出席のカツオ君、ワカメちゃん、タラちゃんのお子様チームで直子さんのお話はシェアさせていただきました。


ただ私が今考えるのは、成合先生は直子さんは側近さんであり釘を打つ人とおっしゃいました。

ならば、直子さんはスパに素晴らしい土地がございましたとご報告します、というお返事ですみ、こんな州政府に提案書を出すというのは、トップのお話だと思います。

そしてこのスパの依頼主は誰なのでしょうか?

いその家大混乱です









今回、直子さんは、TOYOMIさんの側近として、バリ島に入りました。



主な目的は、王様のご招待をお断りしたお詫び


(および、あらためてご招待をお受けすること)と、


12月14日にTOYOMIさんと直子さんが州政府にお時間をいただき、


約束したこと(約束してしまったこと)の収拾のためです。





魚の輸入については、TOYOMIさんと直子さんが直接お電話で確認をした


結果、州政府と約束をしたわけではなく、TOYOMIさんと直子さんの二人で


盛り上がっただけ、という確認がとれた、と直子さんから月曜日に


ご報告を受けました。


(TOYOMIさん、このあたりのご報告をあらためてお願いします!)







聖地保存会TOPである天の人 TOYOMIさんの側近として行動をする、


ということは、聖地保存会そのものの行動にあたります。


(これは、全員共通)



浩美さんを中心とした磯野家の日本留守番組は、随時バリ島の直子さんと


連絡をとり続け、二人が磯野家およびバリ島の聖地保存会メンバーのみなさまに


シェアすることなく新しい約束をしてしまっていないか



直子さんが毎日、正しくTOYOMIさんの側近として行動ができていたかどうかを


慎重に磯野家で確認をして、バリ州との信用を築いていく必要があります。


(そのために、バリ島から帰国後、またすぐにバリ島入りしているのです)






<直子さんはスパに素晴らしい土地がございましたとご報告します、


というお返事ですみ、こんな州政府に提案書を出すというのは、


トップのお話だと思います>



正しい認識です。



八王子磯野家の重鎮として、必要以上に直子さんに


へりくだってしまうのではなく、積極的にこうした状況を磯野家全員で


シェアし、躊躇無く直子さんに「側近としての行動」を促しましょう。



(勉強会キャリアは、八王子磯野家のほうが豊富です)







失礼ながら、もしサザエさんがバリ島に入っていたら、


一週間程度の期間では何もしなかったかもしれません。



今回、14日の件に始まって、フネさんは大活躍です。ただし、


「側近」という概念だけは、毎日、TOYOMIさんも、磯野家も、フネさんと


確認しあう必要があるかもしれません。



皆、それぞれが個性的な持ち味を持っています。


(素敵です!)



お互いに補い合い、わくわくするような国際交流を


すすめていけるといい感じです。



(それが磯野家として、チームを組んで物事を


進めていくメリットでしょう。いま、ちょっとスリリングな


展開になっていますが、いずれにしても、


まずは日々の確認を徹底することです)







風水師 成合弘