成合弘先生
本日も、気を整える講座
ありがとうございました。
課題を自己流にしているというお話
まさに、思いあたることばかりでした。
理屈や考えすぎず
行動にうつすことを心がけていきます。
そして、本日いただきました
「心をひらいて人とコミュニケーション」に
取り組んでいきたいと思います!
成合先生
いつもお守り
お導き下さり
ありがとうございます☆








気の勉強で、学校の勉強と似ているところは、

「自己流は危険」

というところです。


漢字テストにおいて

オリジナリティ溢れる漢字を書くと、

正解になりません。

(練習段階で、自己流を正すことが大切)


<書ければいい>


気の世界でいうと、


<気が出ればいい>


というレベルで練習を続けても

かえって遠回りになることが多い

わけです。


(自分がどんな気を出してしまっているのかの

検証ができるようになるまで、遠回りが続くかも

しれません)



○理屈や考えすぎず


漢字の勉強でいうと、まず正しく書けるようになってから

(数百回の練習の後)

「理屈」や「考え」を楽しんでみても良いでしょう。


実力を発揮できる段階になってから、

あれこれ振り返るようにすると

(検証する、というイメージです)

自信がつきます。



風水師 成合弘