尊敬する成合先生へ
おはようございます!
昨日も経営のお話を
ありがとうございました!
先生の経営のお話
大好きでございます。
昨日、秘書チームαの皆様の混乱を
拝見していて
家庭教師で数学が苦手な子に
数学を教えていた時のことを
思い出しました。
数学はファンタジーの世界ですのに
お話しをしているそばから
現実世界のことが気になり
ファンタジーの世界に没頭できず
公式すら覚えられなかった子が多かったです。
理系の私からみると
文系の子は、いつも難しいことを
考えているのだなと思っておりました。
例えば、九々を暗記してから
お買い物の計算をする感じです。
数学が苦手な子は
りんごさんを8等分切って食べる時のことが気になって
りんごさんを1人2個ずつ10人分の計算ができないようでした。
先生の経営のお話も数学同様に
一度ファンタジーの世界に没頭して
暗記でもよいので覚えてから
現実世界で実行していったほうが楽なように思いました。
これは、聖地保存会とテラタイインドネシア、テラタイジャパンのお話を
秘書チームαの皆様に説明させていただいていましても
感じておりました。
ファンタジーなお話の
ご報告でございました。
→
なぜ日本が
「経済大国」
と呼ばれているのか。
経済とは、何か。
こうしたレベルのことを考える人の数が少ないですし
実際にそのレベルで活躍している人は、もっと少ない
訳です。
気の観点から
少しだけ経済の基礎を自覚し、身に着けるだけで
豊かな社会人の一人に
(豊かに社会貢献をする一人に)
なれる、というシンプルなお話です。
(それを、財運と呼ぶのですが)
○電球の普及
日本には、電球をはじめとして、電化製品が国内の
すみずみにまで普及しています。
(まさに、光の国です!)
それを理解するだけで良いのに
(場合によっては、ちょっとしたリサーチも良いでしょう)
・わたしはその家電製品を持っていない
・一億三千万人のすべての人について確認していない
→そういう人には、統計学も通用しません
・電球をつくることができません。家電製品???しくみがわかりません!
・なぜ、普及したのでしょう。しかも、全国に!!
etc.
などのこころの混乱があって、
理解がさまたげられてしまっている様子が伝わってきます。
もちろん、疑問はそれぞれに探求していただきたいところですが、
ビジョンのお話自体は、飛んでしまうようですね。
風水師 成合弘