Q.
お願いも色々な種類があり、
まごころさんでも大丈夫なお願いと、
直接でなければダメな場合とが、時々混乱してしまう事があります。
A.
相手がプロのサーファーさんの場合、まごころさんでも大丈夫です。
数千回、数万回の行(地球さんのエネルギーとの対峙)を終えており、
人との対応の距離感もできていますので、安心です。
○たとえば
プロの庭師のかたに
「庭の剪定をしてほしい」
というまごころさんを.お送りすると
「見ておく」
というお返事がいただけるかもしれません。
好天が続いていたなら、
「明日の午後、お伺いします」
というお返事があるかもしれません。
プロの庭師のかたにとって、庭の剪定は、
常にウェルカムなことです。
一方、アマチュアのかた(庭の剪定の経験のない素人のかた)に
庭の剪定をお願いをする場合
まごころさんでお願いをすると、
「突然」
です。
場合によっては、
なぜ・・?
からはじまり、
自分にできるのだろうか・・
(失敗したらどうしよう)
そもそも、自分がやってもいいのだろうか・・・
など、さまざまな迷いを
生じさせてしまうことでしょう。
→
最初に、不安をとりのぞいてさしあげるべきです。
(ただでさえ、地球さんへの貢献は気合。迷いのある状態で
取り組むと怪我をします)
○インターネットでの受付
インターネットで予約受付をしてくださる
旅行会社さんも、プロのサーファーさんです。
あらゆる波乗りの準備ができているので、
(国家資格まで必要です)
安心してまごころさんでお願いができます。
(さらに、ご挨拶をさせていただいていると安心です)
インターネットでの受付をされていらっしゃる企業の
みなさまには、基本的にまごころさんでお願いをして
大丈夫です。
(むしろ、歓迎されます)
○迷いやすいケース
「お茶を入れていただく」
「扉を開けていただく」
など、圧倒的にタイミングが重要な要素を占めています。
相手の状態や状況なども、大きく影響することでしょう。
<おもてなしをさせていただく>
という大テーマのほかに、
それぞれのかたのタイミングの要素が
重要になってくるのです。