親愛なる成合先生、12月というのに
うららかな一日でしたね。

今日は一日なので、職場の近くの
金刀比羅神社へお参りに行きました。

金刀比羅神社では
ありえないことに、
参道で歩きたばこの人とすれ違いました。
瞬間真顔で笑顔トレーニング
再開です。
よく見ると、参道の横はなぜか喫煙広場
になっていて、2,30人の人たちが
たばこを吸っていました。

虎ノ門の神様は
サラリーマンの喫煙に
非常に寛大なんだなぁと
感心するとともに、
私の方がなんだか申し訳ないような
気持ちになりました。

金刀比羅神社の手前に朝日に輝く不思議な
お稲荷さんがあったので
気になって参拝させていただきました。

そうしたら、「ようやく帰ってきましたね。
おかえりなさい」
という声が聞こえた気がしました。
もしかしたらずっと昔、虎ノ門に
住んでいたのかもしれません。
寅年に、虎ノ門に戻ってきました。^^








いまの日本は、180年ぶりくらいに


「正気でない」エネルギーをたたえた人々が


多く存在のできる、「優しい社会」(=皆が寛大にそれを許す社会)


にあると思います。



いま、海外の仕事をしていて思うことは、


それでも日本は幸せな状況にあるな、


ということです。



上場企業(株主および社会の目を大切にする企業)においては


こうしたエネルギーへの対処が、とても重要になってきています。



元気を極め、ぜひまた僕のお手伝いをしてください!