成合先生

 日中は秋とは思えない暑さでしたね。
そんな中でも先生は、颯爽と歩いていらっしゃるんでしょうね~

あらためまして、先生のお勉強会に秘書として
参加を許可していただきたいのです。

今はできることが少ないですが、
楽しく♪みなさまと、「気」のお勉強を
していきたいと思っています。
その先には、何が待っているのか!
これまた楽しみです。

どうぞよろしくお願いします。





○ありがとうございます!



うれしいまごごろ(メールさんのことです)をいただき、

ありがとうございます!


気学風水鑑定事務所は、「風水的な感性」を

養う場所です。


秘書グループのみなさまが、気の勉強をきちんとされて、

日々を元気にご活躍いただくことが、僕の喜びです。




○勉強会に、秘書として参加を許可



ご期待いただいている通り、勉強会は、

絶対的な「気の勉強」のできる場所です。


秘書グループのみなさまには、

迷うことなく、気の勉強を、していただきます。


ここは、とても大切なところですので、メモして

随時、確認をするようにしてください!


《楽しく♪みなさまと、「気」のお勉強を
していきたいと思っています。
その先には、何が待っているのか!》


この初心を持っていれば、心配ないです。




○迷うことなくすべきこと


気学風水鑑定事務所には、いわゆる「実務」が

一切ありません。


気のパワーの溢れる「行動」を身に着けていくだけですので、

まずはその部分の理解が必要になります。


ただ、この部分は、

実行していくうちに、すぐに身につくものですので、

心配はありません。





○迷うことなくすべきことリスト



まずは、「文明の利器」に習熟していただいています。


「練習」を繰り返して、「熟練」レベルになると良いです。



習熟すべき文明の利器は、

電話(携帯電話を含む)と、電子メール(携帯メールを含む)です。




身につけるべきもの・その一
電話と、電子メールに習熟する。





○習熟の方法(練習方法)


みなさまから毎日、ご報告のまごころ(メールさん)を

いただいています。


(気の通り具合を見ています。

迷わず実行しているかどうか、すぐにわかります。

安心して、実行してみてください!)



まずは、「電子メール」の習熟です。






○具体的な指示


みなさんに、具体的な指示を、ひとつだけお出ししています。


勉強会にご参加のみなさまでしたら、すでに「課題」(=宿題)を

いただいていると思いますので、それをご報告ください。


気の世界の実力をきちんと身につけていただきたいので、

ぜひ、元気に、取り組んでいただきたいと思っています。








○勉強会の担当について


秘書グループに

所属してから、平均して1~2年程度かけて実力を磨きつつ、

勉強会の担当になっていただいています。


逆に言えば、勉強会担当の秘書グループのみなさまは、

それなりのキャリアがあるのです。


(だからといって「完璧」なわけではありませんので、

みなさまと、謙虚に学びあってください!)



○1~2年程度かけて磨く実力


目安を、以下に記しますので、参考にしてください!

(いますぐにでもできるようでしたら、各種勉強会の

担当になっていただきます!)





○具体的に指示(あるいは助言)をいただいた場合


いつ始めたか

経過

結果


の3つのご報告をいただいています。


最初は、「毎日一度のご報告」からスタートする場合、

この3つのいずれかに触れている必要があります。


勉強会にご参加の方は、ひとつあるいはふたつの課題(=宿題)が

あるはずです。


それを、ご報告ください!




(自分の日々の行動を、少なくともその日のうちに

電子メールでご報告ができる人に、勉強会の

お手伝いをお願いしています。


「すぐに」ご報告ができるようになりましたら、

上位クラスの担当もできます)




以上です。