☆ご同行につきまして
ご同行させていただきます時は、
サポートの役割を『期待以上』に果たさせていただくこと
すごくわかりやすかったです!
本当にありがとうございます!!!
ただ、長谷寺さんにご同行のお願いを(お言葉では)いただきました時、
嫌がる子どもを幼稚園にお連れするような形で、
ご同行してしまいましたこと、
大変反省しております!
このような場合は、先生のご助言によるご同行でございましても
事前に、本当にご同行をお望みかを
相手に、ご確認させていただき、
ご同行させていただくからには、
役割を完璧に果たさせていただくという理解で、
よろしいでしょうか。
○嫌がったら、やめる
相手が乗り気でなさそうでしたら、ただちに
行動をやめます。
相手と一緒に光の道をつくることが目的であって
行動のための行動は、まったくの時間の無駄になります。
実力がつく、とは
光で満ちる状態
気力が満ちる状態をさします。
相手の元気が失われた
(あるいは失われたように見えた)
ときは、ただちに
「元気」
の原点にもどるべきです。
○行動しているうちに元気が出そうでしたら
状況をみながらすすめてもかまいません。
○相手を引きずるようにしていく場合
間違いであることが多いので、もうすぐにでも
やめてしまいましょう。
→しなくてはならないこと、ならなかったことが
相手に伝わるだけでよしとします。
○気力
勉強会でつねにお話をさせていただいていますが
エゴに生きる、つまり自分のためにしかがんばらない人の
気力など、知れています。
責めるのではなく
(責める雰囲気をつくるのではなく)
いま動くことで
皆が喜びしあわせになる、ということ
社会貢献をはじめることができるのだ、
ということを
静かにお伝えしていくと
お元気が出てくるかもしれません。
○自覚を、持つこと
気力は、役割に応じて出ます。
したがって
自覚に応じて出てくるのです。
(くどいですが、責めても出てきません)
○余談ですが
(そのお相手のかたも)
僕のワールドの精鋭スタッフの一員であることを
自覚しているだけで、相当の気力が出てくるように
なるとは思うのですが。
(これは、クライアント様も同様。たとえ何年かけても
いつか到達できれば良い境地であるとは思います)
○役割を果たす、という意識
役割を果たす、という意識。
すばらしいです!!