かばん持ちは、重要な学びとなります。
「お守りさせていただく方の負担を軽くする」
ことは、一体感ほか、仕事の基本(相手のお役にたつ)を
身に着けるのに、最適な学びのひとつと言えるでしょう。
○TOPの負担を少しでも軽くする
という視点にたてば、自ずと、そのほかの行動も
決まってきます。
<かばんを持つことでお役に立つ>
のではなく
<おかばんをお持ちすることを通して、(さまざまに)お役にたつ>
という感覚です。
(STARのお鞄をお持ちのかたは、ひと目で同行者とわかります)
○VIPを直接お守りする担当
かばん持ちとはすなわち「かばん係」ではなく、
TOP(あるいはTOPグループ)を
直接お守りする担当なのです。