○一度にひとつのことを行うこと



ひとつひとつのことに集中することは、


人生をとても豊かにします。



何か不都合が起きたら、その都度、


知恵を得ていけばよいと思います。




(この場合の、多少の痛い思いは、人生の波乗りの


バランスを教えるバロメーターになります)




○世界レベルのヒーラー



とてもしあわせなことに、2010年現在、僕のまわりに


世界レベルのヒーラーたちが数多く存在しています。



近いかたは、僕のもとで、エネルギーのコントロール方法


を学び、より楽しく充実した日々を過ごせるよう



また海外のかたを含めて、気のエネルギーをさまざまによむ


(この世界の常識ですが、一般の常識ではないので


ブログ上では省略)


ことを通し、


僕は天のエネルギーを扱うエキスパートなので、


それなりに活躍の場を得て


世界のかたがたと交流を持たせていただいています。



世界レベルのヒーラーのかたたちが、そのご活躍をお続けになれるよう


お手伝いをさせていただけることが、僕の人生の喜びになっています。



(サイキック同士の会話は、とっても楽しい)





○ヒーラーの世界において



ヒーラーと呼ばれる人々は、敏感に相手の気持ちを察する


能力を持ち合わせているので、相手のリズムに合わせ、


相手の気持ちをなごませ、癒す・・という性質をされていますが


(いわゆるセレブといわれるかたがたは、特にその傾向が強いです)、


その際、「同調」の度合いを高めすぎて、


相手に同調する、というよりは陰のエネルギーに同調してしまい


相手と一緒になって苦しむ傾向も、よく見かけます。




したがって




身体さんを鈍感に

ハートチャクラを隠していないと


・・・(以下省略)


この地球上では生きられない



というようなお気持ちになるかた


(あるいは実際に発言をされるかた)も多いのですが





→大丈夫です。


(というより、大丈夫への道、というべきでしょうか)


少しお話します。







○陰のコンセントを探す



たとえば動きをとめているとき、陰のコンセントが見つかります。


漠然とした不安であったり、冷えであったり、痛みであったり


(そのほかかゆみなど、サツに関する全般です)



本来、動けていれば、これらのことを考えなくても


良いのですが、問題は、とまってしまったときですよね。


(したがってノートで行動をプランニングすると開運します)



動きをとめているときの怖れは、リアルな対象を必要としないので、


静止状態の瞑想でも気づくことができます。



最初は温泉にでも入りつつ、ゆっくりと検証したいところです。







○症状で出ている場合



動きをとめているとき、陰の症状が出ている場合には、


からださんをいたわりましょう。







○気持ちが揺さぶられるとき



陰のコンセントが見つかったら、その陰のエネルギーを


保ち続けている限り、「揺さぶり」は増強されることはあっても、


なくなることはありません。


(次々と充電されるので)



陰のエネルギーのガードのためにとっておいている


自身のなかの陰を、地球さんに返してあげる


(自分のからださんには、自分の魂が影響を与えることのできる


範囲のからださんだけにとどめ、不要なエネルギーは地球さんに


お返ししておく)


ことがポイントです。



余談ですが、ダイエット効果もあります。





○陰のエネルギーのガード



陰のエネルギーに対抗できるのは陰のみ。


しかし、相手は地球さんです。もともと勝ち目はないのですから、


「戦わない」


ということも方法です。



陰のエネルギーのガードのためにとっておいている


陰のコンセントは、もう、捨ててしまいましょう。






○どうしてもほしいときには



武道によって、コントロールをすることが可能です。


いつも人であることを第一に、稽古を行います。




○自分らしく生きる



究極、自分らしくない生き方をしてもしかたのないことです。


どんなところにいても、ちょっと楽しめるくらいの自分でいる


ことが正常です。



武装してことに臨む、というよりも仮装して臨む、


といったイメージでしょうか。



武装すると、ともすると一生武装が解けなくなって


しまいがちですが、仮装であれば、仮の姿。



よき通勤客となり、よき通行人となって、


よき職業人etc...であれば、十分でしょう。





武装と仮装の区別については、勉強会で随時解説します。


遠慮なく、ご質問ください。


(こうしたことは、口伝であれば、一度で理解できます)