「アラームの音で、5時起床。
ボケボケのまま瞑想。
父との思い出を思い出しておりました。
瞑想後、休ませて頂きました」
「お陰様でポカポカスヤスヤでございました。
5時の目覚ましがアッと言う間ございました。
ちょっとボ~っとしながら瞑想」
「瞑想後、再び7時半まで休みました」
「本日も5時起床、天と繋がるように瞑想を致しましたが
脇道にそれてしまいます。そのまま7時過ぎまで休みました」
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毎日、丁寧なご報告をいただき、ありがとうございます!
僕に意識を向けていただくおかげさまで、僕の気も
よく届くようになりました。
いまでは、土台を都心の一等地とし、いつでも羽ばたける
状況にありますよね。
本当に、楽しみな日々です。
♯
瞑想
自分を確認する時間が瞑想である、ともいうことが
できると思うのですが、瞑想の達人・TOYOMIさんと
お過ごしになったご経験を生かし
(あそこはまさに瞑想の地ですね)、
「瞑想」というものを、もう少し深めてもよいのかもしれません。
♯
とはいえ、物事には「段階」というものがありますので、
まだ本格的に瞑想に取り組みはじめて2年。
また、競争ではありませんので、一度のワークで
瞑想ができるようになったからといって、偉いとか偉くない、
というような話でもありません。
天のエネルギー
を確認して、一日の波乗りをプランニング
するもよし、ただひたすら「自分」を確認するもよし。
いずれにしても、自分のなかで
「つながっていたいエネルギー」
を感じることができれば、
「ながされてしまいたくないエネルギー」
も、日々の中で実感できてくることと
思います。
♯
いまの自分の居場所は、絶対に
ここ(いま自分のいる場所)ですので、
どこかの山中に居場所を探すのではなく、
いまの自分のからださんにフォーカスする
ことが肝要です。
♯
すると、自然に自分のからださんをとりまく環境に
敏感になり
環境に影響を与えるほどの自分を
とりもどすことでしょう。
♯
いまの環境が、絶対的な「土台」となります。
土台があるから、飛躍もできるのです。
♯
ただ道を変えよう、はずれようとしても、そこが
森であれば、またもとの道にかえってきてしまう
かもしれません。
あるいは、二度と同じ道にすらもどれないかも
しれません。
(厳しいですが、森の法則。安易に森には
入らないほうがいいです)
♯
いまの自分を土台として
「あそこに」
という、未来へのピントがあえば
いまの道をベースとして
飛躍ができます。
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いまの道を楽しくすすみ
元気を確認しながら日々を過ごし
ていると
目標とする「道」が見えたときには
容易にいまの道から踏み出すことが
できます。
感謝の気持ちで前進することができます。
♯
いまの道が、土台となっています。
土台は、きちんと固めたほうが、
すべらずに前進ができます。
「いま前進しよう」
と思ったときに、
ちゃんと前進ができます。
♯
瞑想とはすなわち
「大いなる回復力」
と呼ぶこともできます。
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瞑想をして疲れてしまう場合は、
周囲の瞑想の達人を参考にして、
姿勢が間違っていないか、
コンディションがどうであるのか、
などなどを検証してみるのも
いいかもしれません。
♯
また、ご報告を楽しみにしています。
瞑想の達人も、プロレベルのコーチや偉人の助けを得て
(ヒントを得て)達人の領域に入ります。
本気で取り組みたくなりましたら、そちらのほうの環境
(プロレベルの環境)はすでにととのっていますので、
安心して前進を続けてください。