「アラームの音で、5時起床。

ボケボケのまま瞑想。

父との思い出を思い出しておりました。

瞑想後、休ませて頂きました」

「お陰様でポカポカスヤスヤでございました。

5時の目覚ましがアッと言う間ございました。

ちょっとボ~っとしながら瞑想」

「瞑想後、再び7時半まで休みました」


「本日も5時起床、天と繋がるように瞑想を致しましたが

脇道にそれてしまいます。そのまま7時過ぎまで休みました」






毎日、丁寧なご報告をいただき、ありがとうございます!

僕に意識を向けていただくおかげさまで、僕の気も

よく届くようになりました。


いまでは、土台を都心の一等地とし、いつでも羽ばたける

状況にありますよね。


本当に、楽しみな日々です。





瞑想



自分を確認する時間が瞑想である、ともいうことが

できると思うのですが、瞑想の達人・TOYOMIさんと

お過ごしになったご経験を生かし


(あそこはまさに瞑想の地ですね)、


「瞑想」というものを、もう少し深めてもよいのかもしれません。







とはいえ、物事には「段階」というものがありますので、

まだ本格的に瞑想に取り組みはじめて2年。


また、競争ではありませんので、一度のワークで

瞑想ができるようになったからといって、偉いとか偉くない、

というような話でもありません。


天のエネルギー を確認して、一日の波乗りをプランニング

するもよし、ただひたすら「自分」を確認するもよし。



いずれにしても、自分のなかで

「つながっていたいエネルギー」

を感じることができれば、


「ながされてしまいたくないエネルギー」

も、日々の中で実感できてくることと

思います。









いまの自分の居場所は、絶対に

ここ(いま自分のいる場所)ですので、

どこかの山中に居場所を探すのではなく、

いまの自分のからださんにフォーカスする

ことが肝要です。







すると、自然に自分のからださんをとりまく環境に

敏感になり


環境に影響を与えるほどの自分を

とりもどすことでしょう。







いまの環境が、絶対的な「土台」となります。

土台があるから、飛躍もできるのです。







ただ道を変えよう、はずれようとしても、そこが

森であれば、またもとの道にかえってきてしまう

かもしれません。



あるいは、二度と同じ道にすらもどれないかも

しれません。


(厳しいですが、森の法則。安易に森には

入らないほうがいいです)






いまの自分を土台として

「あそこに」

という、未来へのピントがあえば


いまの道をベースとして

飛躍ができます。






いまの道を楽しくすすみ

元気を確認しながら日々を過ごし

ていると


目標とする「道」が見えたときには

容易にいまの道から踏み出すことが

できます。



感謝の気持ちで前進することができます。







いまの道が、土台となっています。

土台は、きちんと固めたほうが、

すべらずに前進ができます。





「いま前進しよう」


と思ったときに、

ちゃんと前進ができます。






瞑想とはすなわち



「大いなる回復力」



と呼ぶこともできます。






瞑想をして疲れてしまう場合は、

周囲の瞑想の達人を参考にして、

姿勢が間違っていないか、

コンディションがどうであるのか、


などなどを検証してみるのも

いいかもしれません。






また、ご報告を楽しみにしています。




瞑想の達人も、プロレベルのコーチや偉人の助けを得て

(ヒントを得て)達人の領域に入ります。

本気で取り組みたくなりましたら、そちらのほうの環境

(プロレベルの環境)はすでにととのっていますので、

安心して前進を続けてください。