Q
先生、修業をお台場でさせていただきます!
デックスさんの前です。スクランブル?交差点の近くです。お向かいさんがフジテ
レビさんです☆
ちょうど歩道との境かと 思いますが、こういう場所で修行させていただいてもいい
のでしょうか?
A
公共の場所での修行は、ほかのみなさまのご迷惑にならない範囲で、という原則があります。
この範囲は、周辺環境の「空気」で決まるので、土地によっても、そのラインは異なってきます。
東京の一等地での修行はどきどきしますよね。
どきどきを超えるためには、まずは、地元で東京に近い波動の場所を探し、そこで「空気」を
よむ修行をして慣れる方法もあります。
または、一度東京の一等地にチャレンジをして、波を感じてしまう方法もあります。
経験が1000回を超えると、ベテランの境地を垣間見ることができるかもしれません。
経験値がぐんぐん高まる方法を選ぶことが、ポイントです。
(自分のなかでもバランスをとりつつ、経験値が常に高まるようにしておく)
また、土地の所有者の許可を得ることができれば、その範囲ではかなり自由にできます。
土地の所有者のかたとの距離感(空気)が調和するためです。
ベテランになるまでには経験1000回は基本。
まずは、やってみるのもいいかもしれません。
そして、どんな場合でも「無理は禁物」です。
→無理をする時点で、すでにバランスを欠いています。