正しいこと、そして正しくないことは


地上のエネルギーのひとつです。



(地のエネルギーの考え方のひとつ)



行いを正す(微調整)に活用する分には有効ですが


大領域(天のエネルギー)を考える際には、意味を


なさない考え方です。