挨拶のリーダー的立場にある人は


チームメイトに対しても会心の挨拶で


臨みましょう。



お手本を示す、と言うとちょっと大げさです。


自分の感動体験をお分けしていく、という


感覚が近いかもしれません。



感覚的なものは、それぞれの内側の問題


ですので、気が満ちるまでの時間は、人


それぞれです。



優秀なリーダーは、相手に気が満ちていく


時間がだいたい感覚的にわかります。



あと15回くらいこちらから挨拶をしていくと、


お返事があるかな、などと、経験的に予測が


できるようになるわけです。



そして、陽転が達成された時のことをイメージ


すると、それだけでうれしくなってしまうのですね。



この感覚は、とても重要な感覚です。