だいたい、リフレインの意味すら知らんのに。



とりあえず・・・

ギルメンの依頼でバフォクエ手伝ったですよ。

バフォ手バフォ手(笑)


塔ファミ連れたテイマさんが居られたんで削りは申し分ないのですが、クエの進行方法を忘れてるので右往左往。


「えーと、ドコだっけー?」

とパブル鉱山中を北へ東へ南へ西へ。


「次ドコだ?」

「鳥?」

「その前にデルロスさんに報告じゃない?」


うう、完全に忘れている。

もうワカランからついて行こうと決め、後を付けるがやはり右往左往。

あ、なるほど。

皆さん忘れちゃっておられる(笑)


途中DATABASE見に行ったり、なんだかんだしましたが、

それでも1時間ぐらいで完了。


その後、BISのレベ上げ手伝ってくれるとの事だったので、トラン森へ。

正直、経験値はまだウマく無いのですけど、大量ドロップ&特殊攻撃盛り沢山と、なかなか楽しい場所なのです。



まあ、その狩りも深夜になったところで御開き。

町に戻って何気なくクエストウィンドを見ると・・・


ばふぉくえ1

ばふぉくえ2


あれ?

自分、だいぶ前にクリアしてるんですけど・・・

もう一回クエ出来るの?



Grade3さんから耳がくる。
「今週末に飲み行く話が出てるんだけど、」「来れる?」
「おお!」「行くよ」

にわかに湧いた飲み会話。
ゲームを始めて17ヶ月、まさか中の人たちで飲み行く日が来るとは・・・!


って事で、黒色飲み会です。
黒色ってのは別にダークな飲み会って訳じゃなくて、ギルド「黒色槍騎兵」の飲み会ですので。

集まってくれたのは、

アイさん
KJさん
Gradeさん
キャサさん
トムさん
Tigaさん
m(ウチの奥さん)
自分1000Pです。

アイさんとKJさん以外はリアルで知人。
(良く考えたら集まって当然かも・・・)
アイさん、KJさんにはチョット申し訳ないでした。

ともあれ、居酒屋到着。
予約無しだったが、少々の待ち時間で座る事が出来た。

それぞれに生中が配られ、片手に持つ。

「ささ、マスタ」
「え?」
「挨拶しないと」
「ええ~!?」

こういうの苦手なんですけど・・・(苦笑

まあ、なんでもいいか。

「んーと、特にないです!お疲れでーす!カンパーイ!」

「ええええーーー」
「ブー」
「もっと(言いよう)ないんですか~」
「ウルサイ!ダマレ!はーいカンパーイ!」

しかし、やっぱり生は美味い。一気に飲み干してしまった。
発泡酒ばっかりだったんで、ビールの味を忘れてましたよ。
あー・・・美味い!


話は徐々に盛り上がる。

「ギルドを動くつもりは無いですよ、骨埋める覚悟できてますから」
とアイさん。
「おお・・・、凄いプレッシャーですな」
「それでメインも入れたわけだし、他の人も連れてきたし」

「うーん、やっぱアイさんは副マスでしょ」
Gradeも納得している様子。

ギルドスキルポイントも6~7貯まっている。
2人ぐらい副を増やそうとも考えていたところ。

「いや~、新参者なんでそれは・・・」
「ギルド委員が実装されたら、そこに加えてください」
「それよりmさん副マスになって下さいよ」

「ええー、私~?」
とm。

途中から、トムさんが割って入る。
「ねえ、私!私を副マスにしてくださいよ!」
「おお?!立候補!?」

「だって、ステータス上がるんでしょ!?」
「8から12に上がるんでしょ!?」
「ぶっ、そっちかい!」

「まさに私利私欲!」

「だめだよー、こんな大人になっちゃ」
そうそう、アイさんとKJさんは自分たちよりだいぶ若いのです。
ちなみに、mも年上ではあるが2人と同じぐらい。

「まあ」
「なんと言うか、一番ダメだなーと思う事は、グループでかたまっちゃう事とか」
「あとは、自分らが入ってきた事で、前からいる人が居辛くなるのがダメですね」
「今までのあり方が変わって欲しく無いと言うか・・・」

と、アイさん。

「たしかにね」

「かたまちゃうのはある程度ショウガナイと思うけどね・・・」
でも、それを分かっていてくれるだけで、十分だと思うよ。

「だから、mさんが副マスで(笑)」
「そこに行くか」
「えー、何すればいいか解らないよー(汗)」



そして飲みも後半。
もう会話は何故か「S」か「M」で盛り上がる。

「アイさんMでしょ?」
「ドMですw」
「KJさんもMっぽいなーw」
「おれもMですよ」
「おれも」
「Mの人ノ」「ノ」「ノ」
「お前はSだろ!」
「マスタはドSですよねww」
「ドは入らない、ドは!」
「若 干 S!」
「GradeはSだろうー」
「なーんでだよ!」

あーー・・・もう、酔っ払ってて会話覚えてないです。
ここまでのも怪しい(苦笑




その後、
Gradeさん、キャサさん、Tigaさんが帰り、残りは店を出てカラオケで朝5時まで歌いっぱなし。
8人でいる時間が短くて、全員とは話す事が出来なかったけど、なかなか楽しい飲み会でした。

懲りずに次回、やりたいですね。

光る遺跡?


アリアンです。

カーソル合わせると「目」のアイコンが現れて光ったんで、何だろうと思ってクリックしたけど何も起きず。

どうでも良いですが、すげードリールなアゴです。

MSNを徘徊していたら見つけました。

レッドストーン開発元社長のインタビュー です。


もともとは、オンラインゲームじゃなかったんですね。

良くぞここまで持ってきたと言うべきでしょうかね。



ストーリ&キャラ個性を重視したパッケージとしてのRSはどんな感じだったんでしょうか。

高精度なグラフィックスなRPGが溢れる中、チョット原点帰りしてみる?と言った仕様だったのでしょうか。



いずれにしても、パッケージ版では市場には受けなかっただろうな・・・と感じている自分。

開発者もきっと、製作段階でそれを感じたがゆえにオンライン化したのかな~


・・・なんて思ったり。

あるソースから得た情報によると・・・



GET
どーん!



INV
どーん!!



装着
どーん!!!



乞うご期待!!!
(うそ)