鏡開きっていつなの?由来は?
かわいいプレゼントをもらいました。
今日ですね。
鏡開き(かがみびらき)とは、
正月に年神に供えた鏡餅を割リ、雑煮や汁粉に入れて食べ、一家の円満を願う行事である。
「開き」は「割り」の忌み詞(いみことば) である。
割るや切るのままでは縁起が悪いため開くに言い換えられている。
鏡は円満を、開くは末広がりを意味している。
また、鏡餅を食すことを「歯固め」という。これは、硬いものを食べ、歯を丈夫にして、年神様に長寿を祈るためと言われている。
ん、
こんなに可愛いプレゼントをもらったのに、
それを割らなきゃいけない日なのですね・・・(ノ◇≦。)