携帯更新が面倒な
さくらば☆ひとみです(笑)
余談はほっといて
続き行きますね
~デュアルカーリング終了後~
「面白い対決だったなぁー」
「見応えあったね」
「江口さんどうでした?」
江「悔しかったねー」
「ちょっと最後の最後で…」
江「釣り人同士いい粘りの試合が見せられたよ」
「大野さん、疑問なんですけど。ちょっと余裕のある時、ストーンをくるくる回転させる。あれはどういう効果が…」
「いや、ちょっと遊びも入れた方がいいかなって」
「やってみてどうだったんですか?回るのは?」
「イマイチです」
★ピンボールランナー★
ランナー→相葉ちゃん
司令台→リーダー・千原兄弟
「三兄弟!」
「三兄弟、三男、大野智。三兄弟」
「よし、ノーコメント。ノーコメントサンキュー」
「伊藤さん、拾って下さい」
伊「1番下の弟さん」
「はい」
伊「一言意気込みを」
「特に…」
伊「さぁ、ランナーは相葉くんですけども」
「はい」
伊「70pt負けています」
「そっち側の作戦あります?誰が何言うって」
ジ「ピンクをね誰が言うってことになって…」
せ「そうそう」
ジ「これやっぱり長男が」
「声の確認したいんですけど」
→確認、相葉ちゃん笑う(笑)
ジ「あの何かね、濁点が多くて何かね入ってこないんですよ」
「で、黄色をお2人が言うってことですね?」
ジ「はい、そうです。次男、三男が」
「三男が」
「三男、大丈夫なの?」
「こう言います。で、せいじさんが後ろから…」
「あぁーコワイ…(笑)」
ジ「せいじさん、何度もスイマセン。GET AWAY!」
~終了後~
「指示遅い!指示が」
「いや、こっちから見てると、せいじさんピンクがきた時にマイクまで到達してなかった」
「全然分かんなかったもん」
「後ろにいてくれると思ったんだよ」
★クリフクライム★
クライマー→松潤・ジュニアさん
サポーター→相葉ちゃん・せいじさん
伊「さぁ、松本くん」
「はい」
伊「ジュニアさんとのコンビネーションですが」
「はい」
伊「自信は?」
「ジュニアさん行けるんですか?」
ジ「じゃあ、誰が代わって下さいよ」
「行けるんじゃないんですか、2人は」
せ「チームワークでしょ?」
「センスも何か合ってる」
ジ「まさかの…」
「ウソでしょ!?…ウソでしょ!?」
「確かにインナーまで一緒だ」
「インナーまで一緒って…何かスゴいよ」
「まさか、まさかですね」
伊「確認ですが、これは完全オソローですか?」
ジ「オソロー!!」
「まさか!!」
「行ける行ける!これは行けるよ!」
「スゲーな」
伊「松本くん」
「はい」
伊「どちらが先に登るんですか?」
「僕が先に行きます。…いや、だから、ジュニアさんがあんま行けないんじゃないみたいなことを言うんで。だから、結果的に打ち合わせとしては、真ん中から左全部僕が行くことに今なってます。…どっち?上から行って左行くのか。左行って上行った方がいいのか。」
「真ん中行って左じゃない?」
「左から登ってって…」
「ショートケーキで苺先に食うかって話でしょ?…まぁ、誰も聞いてねぇからいいや」
「ごめんなさい。何ですか?」
「いや、いらないなぁ…って思ってたの。ダメもとトーク」
~終了後~
伊「鮮やかブルーシャツのコンビネーション!300pt獲得です」
「鮮やかブルーチェックの底力見たよね」
「スゴいスゴい」
伊「ただですね、皆さん。この壁の上でジュニアさんがテレビではあまり見せない表情を見せています」
「降りちゃって下さい」
あぁー…
先は長いね
まだ更新しちゃいますよ