多分、久々更新の
さくらば☆ひとみです
昨日のVS嵐の内容を
お伝えしますね
それではどうぞー
※伊→伊藤さん(天の声)
塚→塚本さん
せ→せいじさん
ジ→ジュニアさん
江→江口さん
★オープニング★
「さぁ、レギュラー会1発目ですよ。今年もちょっといいスタート切りたいわけよ」
「いや、僕らは切る気満々だったんですよ」
「どうした?」
「でもまぁね、惜しくも負けてしまった…」
「誰って言うことではないとは思うけど」
「連帯責任だけど」
「そうそう」
伊「先日の新春SPで、まさかの予選敗退となってしまった嵐チーム」
「でも何か、2位とかね…」
「まぁまぁ、SPのこととか長く引きずるのはもう止めよう」
「は…はい」
「でも、気持ちは切り替わってるんですか?」
「生憎、メッチャ引きずってます…」
~スクール!!チーム&プラスワン・千原兄弟登場~
★デュアルカーリング★
団体戦→松潤・にのみぃ・せいじさん
「ちょっとね、せいじさん。相葉くんが何か…」
せいじさんに
「完全にマサイ族何ですよね」
「ダブルを任された2人は自信あるんですか?」
塚「えーっ?何て何て?」
「ダブルを、任された、2人は、自信があるの…」
塚「あります、あります。あるある。」
「メッチャせいじさん怒ってるからね」
せ「会話ヘタクソ過ぎるわ」
「早くやらせてくれ、早くやらせてくれ。もう、もうもうガッツリだからね」
伊「二宮くん」
「はい」
伊「何か作戦はありますか?」
「は、正直な話、嵐でコレ戦えるのは4人しかいないんで。僕ら、何かスゴい大事になってくると思うんですよね、やっぱり。」
「いや、あの新年1発目にSPをやったんですけど、その時にもこのゲームあったんですよ。その時にちょっと大失態したヤツがいて…」
「1人謹慎中なんですよ」
「あの1個いいですか。次のSPまで謹慎なんです。」
「そうですよ」
「だけど…」
客「えーっ!?」
「あぁそう、えーっって僕も思っているんだけど」
せ「そんなヒドかったの!?」
「そんなヒドかったんです」
「なんですけど…」
「1回観てもらう?」
ジ「じゃあ、その時の模様をどうぞ」
~前回のデュアルカーリングの様子~
「いや、止めて下さい、止めて下さい!!止めて下さい、ダメダメ」
せ「ヒドいな」
「ヒドいんですよ。だから、次のSPまで謹慎なんですけど。まぁ現在、編成上、次のSPが決まってないので、事実上の無期謹慎です」
~終了後~
「スゴい、スゴい」
塚「翔くん、こうやるんだよ」
「スゴい最後のラッシュ、両チーム見応えあったの。ドンドンドーンって。ドンドンドーンって強すぎますよ、せいじさん」
「だから、5秒でゆっくり投げて下さいって言ったの、オレは。したらさ、向こうのラッシュに興奮したのか…」
ジ「せいじさん、一言いいですか?GET AWAY!」
個人戦→リーダー
伊「さぁ、大野くん」
「はい」
伊「釣り人対決になりましたね」
「そうなんですよ」
伊「団体戦では90ptリードを許しました。逆転する自信はいかがですか、大野くん」
「釣り人なんで、何となく分かるんですよ」
「釣り人だから何となく分かるって何がですか?」
「いや、計算が」
「あっ、江口さんが何考えてるか」
「何考えてるかね」
伊「今の江口さんは何を考えていますか?」
「今はですねぇ、釣る瞬間のことを考えています」
「コレの勝負を考えてないの?」
「集中してないってこと!?」
「そっちのけだよ!?」
切りが悪いけど…
次に参りまぁーす
何しろ携帯で更新してるので