先はまだ長いです…素顔のまま微笑んでいよう☆-image0050.gif
さぁ、頑張りますよ素顔のまま微笑んでいよう☆-imgout.gif
 
バウンドホッケー
松潤
リーダー
相葉ちゃん
翔ちゃん
にのみぃ
「伊藤さんすいません。あの僕もう視界に入ってるんですけど、いつもとゴールが違うんですよ」
伊「さすが嵐、気付きましたね」
「気付くわ、すぐ気付いた」
「スゴい…スゴい小さいよ」
伊「嵐チーム、レギュラーハンデとしてブルーパック1枚、ゴールも20%OFFゴールとなりました」
「これはムチャクチャ厳しいですね」
「ポイントとしては、なるべくパックが出て来るように早めに回すしかないよね」
「球数をね」
「そうだね」
「スピードあげようよ」
「スピードあげると…」
「あげる?」
「だってさ、あのゴールでどれくらい入るか分かんないじゃん正直。やったことないし。だったら枚数を増やした方が…」
「それはそう思うんだ。それはそう思うんだけど、スピードあげるっていったときの相葉雅紀ハンパじゃないんだよ」
「ふふふ(笑)あげようよ」
「繋ぐ自信がない…」
「3・4変える?」
「いや…そうすると今度はオレが受けれない。…そっか、って事は相葉くん1回休んで…」
「いやいや、休めないよ」
「えっ?」
「休んだら無理でしょ。皆で繋いで嵐だから…あら、嵐?」
 
~終了後~
「これ難しいね」
「えっ、どうだったの?オレ全然こっからゴール見えないんだけど…」
 
相葉ちゃん今さら発言(笑)
「すいません。本当は僕1か5しか出来ない…」
「先に言えよじゃあ!」
 
 
クリフクライム
クライマー→にのみぃリーダー
サポーター→相葉ちゃん松潤
伊「さぁ、二宮くん」
「はい」
伊「大野くんとあがる時はいつも順番のことで揉めますが」
「はい」
伊「今日は大丈夫ですか?」
「今日は大丈夫です。大野さんが先に行ってもらいます……大野さん?」
「はい?」
「ねっ?」
「いや…さっきまで逆だったんですけど、何でか僕がまた1番になって…」
「大野さん、今日ちょっとトラブルメーカーですね。ちょっと、どうしたんですか?」
「いや…大丈夫ですけど、何か正月早々楽しようみたいな…こう言ってくるんで」
「楽しようとかじゃなくて、その1番手がバッて秒数稼がずに上がって行くのも手だけども、まぁ、何かそうじゃなくてもいいんじゃないって。皆そうやってるから」
「1番手が逆に真ん中行くってこと?」
「そうです。真ん中行きます」
「ほらね。勝手にこうポンポンポンポン決めるでしょ!」
「リーダーが真ん中ね?」
「でもさぁ、真ん中行くんだったら、そこのさ真ん中の5を2つ取って青に手入れたらさ、どっか指入れて自分の指で1回上まで上がっちゃったら?」
「あっ、それも言っときます」
「聞いてます」
「中指と薬指を指すと1番力出るから。この2本ね、ここだよ、この2本だよ」
伊「さぁ、では大野くん」
「はい?」
伊「強気の一言お願いします」
「正月から何なんですか!?」
「はっはっは!(笑)」
「大丈夫出来るって!出来る、出来るよ」
 
~終了後~
「大野さん、よく行きましたねぇー」
「早かったよ、リーダー」
「良かった」
「スゴかったよ」
「これ(中指&薬指)スゲェ」
 
 
デュアルカーリング
「現状2位の嵐チーム」
「ここ重要ですよ」
「重要ですね」
「僕は止めときましょう」
「なるほど」
「そうですね」
「さっきの流れからしてね」
「なるほど」
「そうだね」
「あなたも止めとかなきゃ」
「そうだね。オレも止めときましょう。さっきの流れからしてね」
「私もちょっとクリフクライムでもう腕がイッてます」
「僕も痛いです」
残った翔ちゃんに
「お願いしていいですか?」
「やりまーす!!」
「行け、デストロイヤー!!」
 
 
という事で
翔ちゃんがいきましたね素顔のまま微笑んでいよう☆-image0050.gif
 
続きはまたこの後に素顔のまま微笑んでいよう☆-1FL0747.gif