どうも。
さくらば☆ひとみです
今回はVS嵐の内容をいくつかに
分けてお届け致します
それではどうぞー
☆オープニング☆
「2011年VS嵐いくぞー!」
「あけまして」
「おめでとうございます!!」
「実にめでたい感じの衣装で」
「これ戦えるかなぁー?」
「相当ハンデですよ」
「でも、こんだけの締め付けだから、これ痩せるね」
「痩せます」
「そこ目的じゃないんで、別に」
「そうですか…」
「さぁ、今回もSP恒例三つ巴バトルとなっております」
(CONTROLチーム&紳助最強軍団登場)
「松下さんは3日前の大晦日に戦ったばかり」
松「あけましておめでとうございます」
「おめでとうございます」
「おめでとうございます」
「今日も戦って頂く訳ですけども、ドラマ『CONTROL』。どんなドラマになっているのでしょう?」
(CONTROLドラマの話&翔ちゃん・紳助さんとの絡み)
★フォーリングパイプ★
パイプキャッチ→松潤
「やったれ、松本やったれー!!」
伊「さぁ、松本くん。清原さんと向かい合った気持ちは?」
「はい、正直怯えてます」
翔ちゃん、清原さんに
「若干ちょっと心配何ですけど、清原さんさっきから10分近く説明受けてますよね?」
1・3と言った松潤に
「絞んない方がいいよ」
「うん。でも、1・3じゃないの?いや…全体見よう!」
~終了後~
「予想が1・3で出たのが2・4で間に合ったね」
パイプチョイス→翔ちゃん
「いろいろ話したいなと思ってます」
伊「二宮くん、横山くんはズバリ出来る男ですか?」
「出来ない男です」
横「ただのアホじゃないですか」
「ただのアホ…(笑)」
横「ちょっと翔くんも松潤にちょっと憧れてる節があると思います」
「どういうことだよ!!同じグループで…まぁ、憧れてはいるけれども…」
横「もう1・3でいきます。僕、1・3だと思いますもん。4番捨てます!」
「あっ、もう本当にいかないの?」
横「いかないです」
「じゃあ、もっと2に寄った方がいいよ」
「だと、2も取りやすいからって話だよ」
「そうそう」
~ゲーム開始~
「今年もあけましたし、横山くんテレビに向かってですね…」
→翔ちゃん、ボタンを押す
★デュアルカーリング★
①にのみぃ・リーダー・相葉ちゃん
大声で作戦を言った紳助さん
「全部筒抜けでしたよ、今」
そして、再び…(笑)
伊「ダブルストーンは誰が担当しますか?」
「はい、僕が投げます」
~終了後~
紳助最強軍団に
「作戦はよかったですよ」
②相葉ちゃん・翔ちゃん・松潤
「さっきね、残り5秒まで待っててって言ったの藤木さんなのね」
「司令塔?」
「司令出してたからね。だからね、残り5秒まで×2のヤツ出してこないと思うんですよ、きっと」
「だから残り…」
「じゃあ、その対策私がいきましょう」
「あっ、本当ですか?」
「真ん中に集めてくると思うから向こうは。そしたら、デストロイヤー櫻さんが弾いて…」
「だから、相葉くんが点数採って」
「オレ、じゃあ置きにいくわ」
「で、デストロイヤーいって。オレ、藤木さん対策」
「分かりました。ブッ潰します」
~終了後~
「何やってんだよ!!」
「これはミスだわ…」
「何だよ!!」
「マジかよ!?」
「CONTROLチーム、本当にコントロールいいですね」
「CONTROLチームがスゴいんじゃなくて、あんたたちだよ!」
「それは…」
「CONTROLチームがスゴかった」
「上手かったよ」
「いつも通りやったんです、僕は。いつもならそれぐらいで良かったんですけど、ちょっとね今日やっぱSPだからかな、滑りが良くて…本当に、本当にいつも通りやったんですよ」
No.2に続きます
引き続きよろしくどうぞ