見えたもの自分を見つめ直して見えたもの。 座右の銘は『ケ・セラ・セラ(なるようになるさ)』だったということ。 自分がどれだけあがいても、(キリシタン的に言うと)全ては神様の おぼしめしなのだから、その流れに乗るしかないということ。 「縁」というものの存在を改めて感じたということ。 …忘れていたことばかり。