ブログネタ:自分が2人いたら、もう1人の自分には何をやらせる?
参加中結論:私のことを客観的に観察させる
40歳という年齢もあり、年齢の割には「自分は若い」という気であると
いうこともあって、他の人の目からは私はどんなふうに見えているの
だろう、というのがとても気になります。
外見のことで言うと、鏡を見たって、携帯で自分の写メを撮ったって、
意識しているわけですから顔を作ってしまうのです。
だからそれは、本当の私じゃない。
風呂上りなどに、フッと気が抜けている状態で鏡を見た「瞬間」は
本当に近い自分の姿を見ることができます。
でも、一瞬のことだからよくわからない。
近しい人に、「私ってどういうふうに見える?」と尋ねたとしても、
たぶん、気を遣って変なことは言わないと思うし(だって、「あなた
自分で思ってるより、よっぽどおばさんじゃんw」とか言えないよね)。
自分で自分のことを客観視できれば、「ああこういうところは気をつける
べきだな」とか「こんな顔する時があるのか!」とか、いろいろな発見が
あると思うのです。