昨日お昼にアニキからメールがあった。
甥っ子の受験のことで。
『だめでした・・・涙』
二次募集で受験した
最後のカケ。
そっか・・・。
私もとってもがっかりだった。
ま、しょうがないか・・・。
ま、1個入れるとこあるし・・・。
(滑り止めの滑り止めの学校。。。)
夜またアニキと電話して
その大学に入るなら
浪人してもいいんじゃ??って勧めたりもした。
部屋探しのことだとか
いろいろ1時間くらい話した。
で
今日のお昼またメールあり。
『やっぱ
ありました。
昨日結果は見間違いでした。
見事合格!!』
はーーーーーっ???
大学の合格発表
見間違えるヤツいるか??
で
さっきまで
またアニキと電話。
甥っ子は昨日
自分でその発表を見ることなく
ずっと布団にもぐっていたそうだ。
で
そんな甥っ子のいないところで
家族みんなは
そんな実力だったんだとか
元々ムリだったんだとか
いろいろ言ってたらしい。
もう![]()
かわいそうに。
ま
今となれば笑い話だって・・・。
ひどいよなー。
ま
なんとか行きたかった大学受かって
何より何より。![]()
来週は甥っ子も部屋探しで上京するらしい。
またお母さんとね~![]()
甥っ子はアニキも言うほどの
マザコンらしいので
一人暮らしは大丈夫かいな。
兄は
なにかあったらおばちゃん(=私)に連絡しろっ!っているらしいけど
ほんと
私を頼ってくれていいんだよ。
かわいい人には
頼ってもらったほうがうれしいもん。
ほんと
このことに気づいたのは
結構の年になってからだ。
昔、彼氏がいたころに
同じことを言われた。
「何で僕を頼ってくれないの?」って。
だって
大好きな人にお願いなんかできないし・・・。
って思ってた。
何でも一人でやって
後になって、こんなことあったって報告だけ。
彼も頼られない自分を
情けなく思っていたのかな。
甥っ子の部屋探しには
私も同行することにした。
不動産屋はまかせとけ!!
できるだけいいとこ見つけよ!!
頼りないおばちゃんでも
何年東京で一人で暮らしてると思うんだい??
お金はなくても
たくさんの経験はあるんだよ。
これからどんどん頼ってくれ!!
楽しい大学生活が送れるように
おばちゃん応援スルデヨ。![]()