青い猿のひとりごと -25ページ目

青い猿のひとりごと

ご訪問ありがとうございます。
マヤ暦では、顕在も潜在も青い猿。どうやら相当変わり者らしい。
人生の目標は
”自分と調和して本当の自分を生きる”。
目下の取り組みは
ソース(源)と一致する時間を増やすこと。
エネルギーリーディングのセッションもやってます♬

備忘録。


私 がスピリチュアルに求めていたものは


 安らぎ

 安心

 自分が自分でいいのだという拠り所

 (自分軸)



まさに『これでいいのだ』という感覚。


何が起こっても

何が起こらなくても。



思い返すと

わりといつも『これでいいのかな?』

という拠り所の無い感覚があった。


だから、

ふあんにもなりやすかった。


だから、

お金とか、わかりやすいモノに

安心を求めた。


スピリチュアルに触れてからも

この感覚が拭えないときは

現実創造 の方に関心が高かった。


目に見えるモノ、目に見える現実を

創り出すためにスピリチュアルを利用していた。



スピリチュアルという言葉の意味は

霊的、宗教的など目に見えないもの。


本来は

心の拠り所、安心を求めた先が

スピリチュアル。



目に見える現実を良くするためだけに

スピリチュアルを利用していると

なんだかよくわからないことになっていく。


私はそうだった。



安心、自分自身へのリラックスが

腑に落ちてきて

ようやく、

スピリチュアルに触れて良かったなと

思える。




今の感覚では、

この世界は

結局は目に見えるものと

目に見えないものから

成り立っている。


スピリチュアルに関心があってもなくても

この世界で生きている以上、

関わらざるを得ない。


だから

スピリチュアル好きでも、嫌いでも

どっちでもいい。


また、この安堵感を手に入れられるのであれば

なんでも良いと思う。


どんなスピリチュアルであっても。

スピリチュアルなことでなくても。


今の感覚はそんな感じ。