真夜中のブログ更新。
徒然なるままに。
ずっと吐き出したい思いがあって、うまく言語化できるかわからないけれど書いてみます。
326のHTL部活対抗戦で初めて舞台にたった。
本当に正直なところ、あっという間すぎて、楽しいのかどうか、よくわからないまま終わってしまった。
舞台に立つまで、部活内でも何かしらはあった。
でも何より、グループとか集団のなかで発揮されてしまう自分の癖(行動、思考)や、
学生時代に感じていたような古傷が発掘されてしまった。
それで、呼吸もままならないまま、
味わうことも十分にできないまま、
結局自分がどうなったら最高なのかも描けないまま、
ただ時間がきて、
本番が終わってしまった。
つまりは不完全燃焼だったのだ。
それで、326前より、テンションも、メンタル状態もぐっと下がった。
先週急に復活したけど、今週はまた落ち込んだ。
ジェットコースターみたいだ。
そして、迎えた415。ハッピーちゃんの2nd Live。
実は、自分のメンタルが落ち込んでいるのも、このLiveテーマ「闇を愛せよ」に
影響されていると思ってた。
HTLというグループ、あるいは、ハッピーちゃんの公のアカウントで繋がっている人なら
多かれ少なかれ影響されてるんじゃないかな。
だから、Liveが終わればすっきりするんじゃないかなって期待してた。
Liveから2日経った今、完全にはすっきりしていない。。。
ちょっと失望や焦りも湧いてくる。
でも、今日、過去のインスタ配信記録(Live関連)を観ていて、
やっと中心に戻れてきた気がする。
「悪魔と天使。それは一つなるもの」っていう歌詞があるけれど、
結局コインの裏と表で、そのコインを生み出したのは自分。私。
さらに、”自分””私”と認識している肉体も、”他人”と認識している肉体も、
実はすべて”私”が創り出しているもの。
だから、「全ては私の夢の中」なんだ。
実は、退職に絡んで、ちょっと不愉快なことが起こった。
それに関して、自分でもびっくりするくらい怒りや恨みのような感情が湧いてきて、
しかもなかなか消えない。
困ったなあと思っていたけど、
結局は、自分で生み出しているのだ。
なんのために?
次へ進むため。
次のステージ、舞台へ進むための自作自演だったんだ。
これはすごく肚落ちするし、自分に力が戻ってくる。
不愉快さは、「もう必要とされていない」という寂しさとも結びついていた。
それは、”自分”と”会社(世界)”という分断された中で、”会社(世界)”から拒絶されたという悲しみだ。
だけど、実は自分=会社(世界)なのだから、
「もうここでやることないな。次に進もう」と判断し、動いているのは、動かしているのは自分なのだ。
判断されている のではなく、判断している のだ。
決められている のではなく、決めている のだ。
会社員生活が長いし、昭和(バリバリ土の時代)のOSがなかなか抜けきらないから、
ついつい「自分<世界」という方程式に当てはめてしまう。
そして自己価値を勝手に低める。
もうそれは真実ではないって、いい加減目を覚まそうよ。
本当に深く眠っていたけれど、もう起床時間だ。
おはよう、わたし。
さ、次のステージへ歩き出そう。