kokoです♪ -348ページ目

ぜったい寝ない

昨日は久しぶりにビシェットわんわんを連れて 病院へcar**


出かける前に忙しくて いつもはオヤツをバックの中にしまいますが バタバタしてて オヤツの入った袋を前席に放り投げて出発ぶーぶーDASH!



ジーーーーーーーー目



いつもは車に乗るとすぐに寝ちゃうビシェットですが この日はず~っとこれ



kokoちゃん オヤツくれないの?


もう寝たかな?って思ってバックミラーで確認すると



まだ寝てない(@_@;)

何度ものぞきこむから運転席にもヨダレ(T_T)

すごいな~結局 病院へ着くまで寝ませんでした。オヤツチーズわんわんラブラブ


この日はクレス獣医の予約診療。



前回はビシェットの予約でしたが脳梗塞を起こした猫に急きょ変更。

脳梗塞のラオピーはとても元気になりました黒猫

最初の病院ではかなり難しい・・・と言われ諦めかけてたので

たまたまクレス獣医の来日中でとてもラッキーでした。



わんわん「クレス先生久しぶりだな~」

ずっとソワソワ音譜


ビシェットは足腰の悪さが目立ってきて 触診できちんと診てもらいました。

ビシェットの場合、足のふらつきは痛みからではないとの結果で家でレーザー治療をすることにしました。


ビシェットも6月になると13歳。

人間も犬も猫も 年をとるとあっちこっち悪いところがでてきますね(T_T) 



帰りの車の中は・・・爆睡でした( ´艸`)


帰り、時刻は夕方5時近く



本当に 毎日、陽がのびてる感じ。



冬至前は真っ暗だったもの


帰宅したらワンコ達が大騒ぎわんわんしっぽフリフリ



ひとりでお散歩ずるーーーいむかっ



ねえ、どこ行ってたの?ってガンガン臭いを嗅ぎまくり



お散歩じゃないのわかったかな?にひひ



お留守番のごほうびに皆にオヤツをあげました。満足だね合格









50億人家族。

いつも拝見してる犬猫救済の輪さんのHPでみつけた動画をご紹介します。

今日は朝からのニュースでつくづく考えちゃいました。

1992年の少女のスピーチ

私達は50億人家族。。。。。。なんだよね。

少女から大人になった今。

彼女は何を考えているんだろう。

もうお母さんになっているのかな?

きっとまだまだ頑張ってるんだろうね。

50億人家族なんだからさ~(;;)

岩手大学いいね!

以前 ブログに書いた 動物いのちの会いわてさんのHPから

こんなのあるんだ~(^O^)って 知ったのでちょっとご紹介。


全国の獣医学部がある大学でこんなのあったらいいのにな~

自然災害が多い日本。

本当に 各大学でいざという時に活動してくれたら助かると思う合格


岩手大学いいね\(~o~)/


では バスの写真と記事の一部をご紹介ですニコニコ





岩手大学被災動物移動診療車「ワンにゃんレスキュー号」が
会の被災地保護犬猫の「診療」に来訪します♥


2011/3/11東日本大震災で被災した岩手県内の被災犬猫たちの
約半数 170匹を会で保護し、預かり、里親さんを探して託して来ました。

保護当時高齢だった犬猫や、衰弱がひどく、病治療が必要な犬猫たちは
ご縁も遠く・・現在も複数匹を、施設で保護していますよ。

体調の悪い保護犬猫達を、毎日3~4匹ずつ連れて
冬道・・片道40分かけて通院。
診療の待ち時間、治療を終えて
施設へ戻りますのは夕方になってしまいます。

犬猫達の通院の負担は重く・・・
なかなか回復できずにおります。

この窮状をしって、「ワンにゃんレスキュー号」が、
被災保護犬猫達の診療に来てくれることになりました。

「ワンにゃん号」は、かわいいルックスながら、
レントゲン、エコー(超音波診断)装置を始めとした機材を装備した
動く診察室」です。

最新鋭の医療機器とペットへの熱い想いを乗せた「ワンにゃん号」!
被災犬猫達にとっても、待ち遠しく、嬉しい診療になります。
ありがとうございます。

レスキュー号の活躍はこちらから⇒「
ワンにゃんレスキュー号

レスキュー号の詳細紹介はこちらから⇒「
ワンにゃんレスキュー号紹介