とりあえず1㎏ | kokoです♪

とりあえず1㎏

なんか・・・少しづつ介護生活に入りつつある今日この頃わんわん

歩行が怪しくなりつつあるルナの為に

歩行補助用のハーネスと体が温まるマットを買いました。

 

血液検査や心電図は年相応で問題なしのルナ

13歳と9か月

一か月前 来日中のクレス獣医に相談して

運動機能系と関節の組織細胞剤の注射を5週間続けることにしました。

スタスタは歩けないけど ゆっくりのお散歩も喜ぶし 注射の後は階段もひとりで登ってきます。

大型犬なのでかなりの高齢

この先のことを考えれば 大好きなオヤツをあげて ルナが喜ぶように残された時間を過ごさせたい。と考えを伝えたら

クレス獣医も それに賛成!と言っていただきました。

 

クレス獣医が帰国後は通院してる病院の院長先生が注射を打ってくれます。

あと一回でワンクール終わりますが 先週 院長と話をしていて

やはり2kg位減量させると 足腰の負担がかなり少ないといわれました。

決めるのは飼い主であるkokoです。

今日もゆっくりお散歩

 

ううう・・・悩む。。。えー?

ルナの寿命があとどの位なのか わからないし。

そう長くないのなら やっぱりオヤツも今まで通りあげたい。

オヤツを見ると 目がキラキラ輝くしキラキラキラキラキラキラ

むしろ増やしてあげたいくらいりんごチーズバナナロールケーキ骨

でも もう少し生きてくれるのなら お散歩が辛くなるのが可哀そうショボーン

今の生活を続けるか・・・

減量させてみるか・・・

という事で グレーゾーンの

あと1㎏だけ 気休め?的に減量させようと思います。

 

以前通学した犬の学校で

オヤツは量じゃなくて回数をあげる方が満足する。って習ったので

量を減らして 回数をいつもより多くあげることにしました。

 

そうだわルナだけじゃないよ叫び

kokoも減量するように かかりつけの医師に言われてるんだわ笑い泣きキツクイワレテル

 

ルナ一緒にがんばろ~ぶーぶーしっぽフリフリアップ

 

ま、でもとりあえずルナだけがんばろ~かねにやり