犬のいる生活
kokoがこの世に誕生した時にいたワンコがボニー
犬種はポインター
とても優しいワンコだったと思います。
小学校に入る頃?にいたのが コッカスパニエル
この子もボニー 下の歯が出っ歯で今でいう「アイーンおじさん」
凄い大きなイビキをかく子でそれだけが鮮明に記憶に残ってます。
40年以上も前のカラー写真。すっかりセピア色です
その次がまたポインター。母はポインターが好きだったのですね。
当時はほとんど猟をする人が飼ってましたが、うちは愛玩用
kokoが撮った記憶がある写真。白黒ですね
その次が ダルメシアン。こんな小さい
今考えれば まだ親から離しちゃいけない月齢じゃないかなぁ
名前は もちろんボニー。そしてメスがローリー
それからは この子で始まって何代もビーグルばかりが続きました。
1人暮らしになって 番犬に?と飼った初めてのワンコが・・・
まあ あり得なかったですが
性格が良いので和み系
売れ残って 展示用ガラスの中で大きくなっていたのがルナ
凄く悩んだあと ビシェットの遊び相手にと思って買いました。
想像を絶する2匹のパワー
帰宅するとお気に入りのあらゆるモノが破壊されて
常にガマンの日々でした(T_T)
50歳を過ぎてから 改めてワンコの勉強をちゃんとしようと
ドッグアドバイザー
の学校
に入って・・・
卒業と同時に 引き取りを決めました。
犬と暮らすと1人でいても笑っちゃうことが沢山
食事をしている時 気配を感じて振り向くと・・・
仲良しは寝ているときも仲良し
どんな時でもずっと一緒がいいんだね
お散歩が終わると タライに飛び込んで部屋中 水浸し
犬のいる生活
一緒に暮らした人じゃないとわからない幸福感

















