春風亭一花さんの真打ち襲名披露興行
浅草演芸ホールにて
浅草は久々
真打ち襲名披露の口上は初めて見ました。
おめでたい雰囲気が伝わります。
脇を固める演者さんも豪華な師匠達
主任な一花さんの演目は新作の「ハワイの雪」
少し切なく、ホロリとするお話
一花さんのキャラクターと通じ合うお話



く願いは一つ
これ以上の怪我人がでないこと
中2日の3連戦、土曜日にはリーグ戦がある
スタメンとサブにそれぞれ3人の高校生
ピッチに1人なら目立たないが
3人も入ると厳しい

試合前から負けてもしょうがないと
言い訳が頭をよぎるのではサポ失格
自己反省しつつ
しっかりゴール裏で跳ねて叫ぶ
大宮
前半の最初10分位は見せ場を作るが
終始押されっぱなしも何とか無失点
後半はシーソーゲームも追い付く事ができず
高校生のスタメン組
小林選手がゴールを決めたのは収穫
木寺選手は浦和の10番とのマッチアップ
大宮ゴール裏から見た限りでは何とか対応
マギー選手は見せ場作れずも次に期待
怪我でなければ良いのですが
スタメン組が後半途中から投入
違いは明確でかなり盛り返すも
何とか追い付きたかったが
負ければ何も言えない
浦和
赤と黒のイメージでしたが
ほとんど赤になってました
頭の上での手拍子の統一感は綺麗でしたね
全体的に控えめ?に感じたかと
控えめに感じた理由をよく考えると
この9年の加齢で目も悪くなり
相手側のゴール裏がよく見えなくなり
また今の若者の気質も変わったのかも
大宮のゴール裏は驚くほど若返った
9年前なら中・高生だった世代
J1チームとの試合を見て色々感じ取ってほしい
大宮に足りない物を作りあげてほしい
そろそろゴール裏も引退を考える頃かと
そんな秋の夜でした
相変わらず前半はペースをつかめない大宮
跳ね返すだけで精一杯
1失点で済んでよかったレベル
システムを変えている様子
4バックの前にアンカーを配置してのワントップ
ボールが落ちつかないのでわからないが
たぶん4141とそんな感じかと

相変わらず後半からギアがあがる大宮
コーナーキックから同点
その後も攻撃を続けるも90分で決着つかず
千葉はATに2選手を交代
PK対策と思われる
大宮は交代枠を残したまま
PKで勝ったことがない大宮
キッカーの順番に正解はないが
外した若い選手は攻めなれない
嫌な予感は的中
応援する側は90分で負けるより疲れます
後半に追加点が取れなかったのが敗因かと

PKで勝ったのを見たことがありません。

カップ戦はPKも重要かと
もう雨は勘弁
9月に秋晴れってあった?
近所の公園には握りこぶしより大きいキノコ
少し鳥肌が立つ
天皇杯のチケット争奪戦に参加
なんとかゴール裏をゲットする
午前中には完売
仕事をどう切り上げるかが問題
待機列で滝行
いつも辺りの席を確保して一旦帰宅
体を温めて少し昼寝
体力を回復させ試合開始30分前に戻る
入りは互角の展開
甲府にもチャンスがあるも決めきれず
逆に大宮は確実に仕留めて点を積み重ねる
やはり先制は重要で展開が変わる
点差以上に内容の差はないが
仕留める差の違いはある
でもそれが一番必要
伝統的に堅守が特徴で
5バック気味にしぶとく守る相手に
5点取ったのは立派
過去は一点差で勝ったり負けたりで
苦手な相手だったがこれで払拭
