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ブログネタ:女の子のオールバック好き? 参加中私は好きじゃない派!
本文はここから宝塚が好きなら当然!
オールバック大歓迎ですがなー!!
ここぞとばかりに好きなジェンヌさんの写真をアップして
もはや無法地帯状態ですが、なんのその!!!
髪をひっつめてもこの美しき、野々すみ花ちゃんをご覧あれ~


もう退団されてしまったんですが

男役時代のちゃぴ(月組娘1、愛希れいか)ちゃんもカワイイ(´∀`)

カンペキなオールバックとは言いませんかね?
それよりも笑顔がたまりません!

娘役になってから、トップになって、可愛さが激しくなってきた気がする。

だんなさんのまさお(月トップ、龍真咲)さん

「うちのヨメ、可愛いでしょー」
いやいや、まさおさん!目がキラキラで眩しいですっ!?もうっ!!
って、そこでイチャイチャしてるのは!?

まさみりツーショットきたーーーーーーーーーーー!!!
たとえ組が離れようとも、このコンビは永遠に不滅なのです。
一応。左:明日海りお、右:龍真咲 さんですヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
黒髪ですが、別人じゃありませんからねw
さて、最後に。
「オールバック大歓迎!」と書いておきながら
「すきじゃない派」にポチっとした私。
このブログネタを見たとき、好きに決まってるやろ!と思って
ヅカ写真を荒らしまくったわけですが、
こうやって見てみると、ホンモノのオールバックはすみ花ちゃんだけだったわけです。

「あ、ほんとだ」
ブログ内だけでいいので、みりおちゃんになる私。うふふ。そう、ただ単に好きな写真を集めてみたかっただけっていう
そんなオチをつけてみた、土曜の夜でした

旅の途中でふらりと寄った川中島古戦場

左:武田信玄、右:上杉謙信
予備知識なしで立ち寄って、ふむふむと勉強して帰ったけれど
人には説明できない…そんな場所(笑)
そういえばと思って、借りてみました
決戦川中島/松本 清張

¥1,680
Amazon.co.jp
数多い武将の中で、大将同士の一騎打ちはこれだけだとか。
山本勘助が提案した「キツツキ戦法」は
→上杉氏の後ろを襲い、前に逃げてきたところを奇襲する作戦
キツツキが木の裏をつついて、驚いて出てきた虫を食べるのに
似ていたことから、こう呼ばれた。…と知る(笑)
上杉氏によまれてしまい、失敗したんですが
この距離まで来て、上杉氏が武田氏を切りつけようとも
武田氏の首をとることはできず、武田氏の第二陣(後ろを襲った軍)の到着により
上杉氏は軍を引き上げてしまい、決着が着かなかったみたいですね。
二人がいかにお互いの力を知ったか、互いの武勇伝になったそう。
二人とも戦いが上手く、どちらが天下を取ってもおかしくなかったのに
歴史の教科書に名を連ねることになったのは、織田信長、徳川家康。
特に、武田信玄なんかは、他の将軍が認めるほどの力の持ち主だったとか。
なのに無念、天下を取る前にまさかの傷死
そのため、立て札の説明で「信玄」「謙信」の文字に
二人とも信の字が紛らわしくて、どっちだかわからなくなるねぇ
なんて言われようとは、思ってもみなかったでしょうに。

「なんかよくわかんないけど、襲ったらしい」
と、この一騎打ちの貴重さもよくわからず撮った一枚。
どんなに偉大であっても、猫に小判とはこのことかしらん
後々も、二人は宿敵の運命にあるんですが
バトルの場は、戦場のみ。
武田氏の甲府(山梨県)に塩の供給が途絶えて、民が苦しんでいたところを
まさに武田氏とバトル中の上杉氏が
「バトルは現場で起こってるんだぜぇい。
平民には関係ねぇから塩、送ってやるぜぇい。」
なんてワイルドに言ってみたりして塩を送ったんですね。
これが「敵に塩を送る」の由来。
上杉謙信、実にワイルドな男である。
そんなワイルドな男に感激した信玄。
息子に自分の亡き後は謙信を後見にするよう伝えたのだとか。
信玄もなかなか理のわかる男なのである。
歴史ってこうやってみると、深くて人間味があって面白いですね


左:武田信玄、右:上杉謙信
予備知識なしで立ち寄って、ふむふむと勉強して帰ったけれど
人には説明できない…そんな場所(笑)
そういえばと思って、借りてみました

決戦川中島/松本 清張

¥1,680
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数多い武将の中で、大将同士の一騎打ちはこれだけだとか。
山本勘助が提案した「キツツキ戦法」は
→上杉氏の後ろを襲い、前に逃げてきたところを奇襲する作戦
キツツキが木の裏をつついて、驚いて出てきた虫を食べるのに
似ていたことから、こう呼ばれた。…と知る(笑)
上杉氏によまれてしまい、失敗したんですが
この距離まで来て、上杉氏が武田氏を切りつけようとも
武田氏の首をとることはできず、武田氏の第二陣(後ろを襲った軍)の到着により
上杉氏は軍を引き上げてしまい、決着が着かなかったみたいですね。
二人がいかにお互いの力を知ったか、互いの武勇伝になったそう。
二人とも戦いが上手く、どちらが天下を取ってもおかしくなかったのに
歴史の教科書に名を連ねることになったのは、織田信長、徳川家康。
特に、武田信玄なんかは、他の将軍が認めるほどの力の持ち主だったとか。
なのに無念、天下を取る前にまさかの傷死

そのため、立て札の説明で「信玄」「謙信」の文字に
二人とも信の字が紛らわしくて、どっちだかわからなくなるねぇ
なんて言われようとは、思ってもみなかったでしょうに。

「なんかよくわかんないけど、襲ったらしい」
と、この一騎打ちの貴重さもよくわからず撮った一枚。
どんなに偉大であっても、猫に小判とはこのことかしらん

後々も、二人は宿敵の運命にあるんですが
バトルの場は、戦場のみ。
武田氏の甲府(山梨県)に塩の供給が途絶えて、民が苦しんでいたところを
まさに武田氏とバトル中の上杉氏が
「バトルは現場で起こってるんだぜぇい。
平民には関係ねぇから塩、送ってやるぜぇい。」
なんてワイルドに言ってみたりして塩を送ったんですね。
これが「敵に塩を送る」の由来。
上杉謙信、実にワイルドな男である。
そんなワイルドな男に感激した信玄。
息子に自分の亡き後は謙信を後見にするよう伝えたのだとか。
信玄もなかなか理のわかる男なのである。
歴史ってこうやってみると、深くて人間味があって面白いですね

ブログネタ:〇〇県(含む都道府)に住んでみたい 参加中本文はここから
ずばり!自信を持って
兵庫県!
もっと言わせていただけるのなら
!!!宝塚!!!
もう何度思ったことか。本当に素敵な街なんですよ~

宝塚の駅が近づくにつれて、オレンジ色の屋根が多くなっていき
駅を降りると、人が多くもなく、少なくもなく
宝塚大劇場までは「花のみち」が続いていて
そこを散歩している犬をどれだけ羨んだことか(笑)
雑種を散歩させてるおっちゃんでいいから、なってみたい(爆)
「宝塚が好きだから」ということを除いても、
田舎すぎず、都会すぎない感じが好きなんです

なにせ田舎モノなので、電車がたくさんあって
出たいと思えばすぐ大きな街に出られるのもいい~
当日B席は2500円でしたっけ?それもすごい魅力

実際、当日券を買うために並んでいたら
宝塚に住んでいて、今はご贔屓さんはいないけど、毎公演1回は当日B席でみてる
って方がいらっしゃって、当日券買ったら公演までの時間に
1回家帰ってお昼ごはん食べてきてましたからね!うらやまし!!!
私なんか、お昼は毎回、宝塚劇場のお弁当でっせ

いや、レストランに入ったこともあるんですけどね、
食べて出てきてトイレ行ったら、レビュー間に合いませんでした

あれ、30分で間に合うもんなんですかねぇ。。。
せっかくそこそこいい感じのお店入ったら
ゆっくり食べたいじゃないですか。
レストラン側に全く非はないんですが、
「弁当でいいよね?(というか、弁当しか食べられないよね)」
となってます。弁当も美味いし、パンフも見たいし。
他の皆さんは幕間どんな感じで過ごしておられるんだろう?
我が観劇スタイルは、優雅とは程遠いですwいや、夢中になったらそんなものかw
今日は天気だだ崩れ~
外に出たくない寒さです(T▽T;)
これを予想して、先日花見ラッシュに行って参りました

すかっと晴れていて
平日だったのに、人、人、人
考えることは皆同じなのね~ヽ(゚◇゚ )ノ

青いビニールシートで陣取ってる我が集団。
この日の最高気温は23℃だったとか。
花見というより、半分日焼けに来たような暑さ
かわいいお地蔵様もおりまして

この「祈りの道」の道すがら
一匹の蝶がひらひら飛んできて、私の肩にとまったかと思ったら
もう一匹連れてさらさらと飛んでいきました
あんまり蝶にとまってもらえることがないので(笑)
なんだかほんわか~
夜も予定外の夜桜を見に

今度は、立派な一本桜。
週末散ってしまうのが惜しいくらいの見事な咲きっぷりでした。
桜が終わっても春はこれから!
花粉症とひそかに流行っているインフルエンザに負けず
春を楽しみたいです
外に出たくない寒さです(T▽T;)これを予想して、先日花見ラッシュに行って参りました


すかっと晴れていて
平日だったのに、人、人、人

考えることは皆同じなのね~ヽ(゚◇゚ )ノ

青いビニールシートで陣取ってる我が集団。
この日の最高気温は23℃だったとか。
花見というより、半分日焼けに来たような暑さ

かわいいお地蔵様もおりまして

この「祈りの道」の道すがら
一匹の蝶がひらひら飛んできて、私の肩にとまったかと思ったら
もう一匹連れてさらさらと飛んでいきました

あんまり蝶にとまってもらえることがないので(笑)
なんだかほんわか~

夜も予定外の夜桜を見に


今度は、立派な一本桜。
週末散ってしまうのが惜しいくらいの見事な咲きっぷりでした。
桜が終わっても春はこれから!
花粉症とひそかに流行っているインフルエンザに負けず
春を楽しみたいです



