アメリカ在住酒井 博子の『とにかく明るい性教育パンツの教室』 -6ページ目

アメリカ在住酒井 博子の『とにかく明るい性教育パンツの教室』

・思春期になっても我が子との対話が楽しめます
・学校では教えてくれない我が子への大事な性教育
・長女(中2)、長男(小6)、次女(小4)の男女3児の母

アメリカアメリカ・カリフォルニアからお届け

 

1日1個の声かけから始める。

思春期に恋バナできる

親子関係が築ける!

 

とにかく明るい性教育

「パンツの教室」

 

シニアインストラクター

小・中学生 男女3児の母

酒井博子(さかい ひろこ)です。 

 

ご訪問ありがとうございます!

 

 

初めまして!の方は

自己紹介

を見て頂けたら嬉しいです爆  笑

 

 

 

ある日

アメリカアメリカ人のママに

言われました!!

 

「なんであなたの子どもたちは、

赤ちゃんにとても慣れているし、

とっても優しいの?

素晴らしいわ!びっくり

 

 

(この写真は、赤ちゃんを預かった際

抱っこの取り合いになっていたわが子たち)

 

 

私が赤ちゃんを好きなのもあるし照れ

 

長女(中1)より小さい

いとこが現在日本に8人もいるし

 

日本にいた頃は

わが子たちが

いとこと会う機会も多かったので

 

自分より小さい子や赤ちゃんに

接する機会が多い環境に

いたからかもしれませんウインク

 

さらに

 

赤ちゃんが

どうやって生まれてきたのか?

 

命の大切さ

 

さまざまな愛

 

もう

6年以上毎日

 

パンツの教室の

明るく楽しい性教育と共に

 

話しているからだと思いますビックリマーク

 

なので

 

自分より小さい子

 

特に

赤ちゃんを見ると

 

 

 

「赤ちゃんは

奇跡の連続で

生まれたんでしょ?」ドキドキ

 

 

「赤ちゃんは

愛の結晶なんでしょ?」ドキドキ

 

 

「僕(私)が赤ちゃんだった頃は

〇〇だったんでしょ?」爆  笑

 

 

わが家の子どもたちからは

次々に

 

命の話

愛の話

自分たちが

どれだけ愛されてきたか、

どれだけ愛されているかの話が

 

飛び出してきます。

 

 

それって

私が性教育の

インストラクターを

やっているからはてなマーク

 

いえいえびっくりマーク

 

そんな私も

6年前の2017年に

パンツの教室で

明るく楽しい性教育を知る前は

 

「赤ちゃんって

どうやって生まれてきたの?」目

 

 

と、質問されると

「ぇっとね…」と

回答に困っていましたガーンあせる

 

せっかく

子どもたちに

 

愛の話

命の話

あたなが大好きだよ!を

 

伝えるチャンスを

子どもから与えてくれたのにえーん

 

そのチャンスを

ムダにしていたなんて

本当にもったいなかったですあせる

 

だからこそ

今は当たり前に

 

赤ちゃんが生まれてくるまでの奇跡

命の大切さ

子どもたちがどれだけ大好きかを

 

毎日のように

伝えられるようになって

幸せですドキドキ

 

 

そんな幸せな日々を

過ごせるようになったのは

 

パンツの教室が

あったから♪

 

ただいま

1/24までの期間限定

割引価格でパンツの教室が

受講できちゃいます照れ

 

 

 

 

 

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パンツの教室の

初級講座・中級講座を

受講する前に

 

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最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

 

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