酒井 博子【さいたま市・池袋】とにかく明るい性教育 パンツの教室

酒井 博子【さいたま市・池袋】とにかく明るい性教育 パンツの教室

・思春期になっても我が子との対話が楽しめます
・学校では教えてくれない我が子への大事な性教育
・長女(小4)、長男(小2)、次女(年長の子育て中のワーママ

性教育で子ども達の笑顔と未来を守る! 

思春期になっても何でも話し合える親子を増やす!

 

とにかく明るい性教育「パンツの教室」協会 

シニアインストラクター

男女3児の母

酒井博子です。

 

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ご訪問

ありがとうございます!!

 

 

 

 

「お母さん、お腹空いたぁ〜」と
 
 
次女(5歳)の声で目が覚めた週末の朝。
 
 
 
 
月に一回の女の子の日で
体がだる重くて起き上がれない私。
 
 
 
「ゴメンねぇ〜。
今日はお母さん、
 
【ぐでたま】デーだから
 
(母がぐでたまのように動けなくなるので)
 
おにぎり自分で作って
食べられる?」と私。
 
 
  
  
「わかった〜!
お母さんのも作ってあげるね!」と
次女(5歳)。
 
  
 
それから
待つこと5分。
 
 
 
次女が大好きな
ゴマ塩おにぎりを
 
 
 
作って
布団まで持ってきてくれました。
 
 
 
 
 
まだ小さな手で
握ってくれた
 
ひとくちサイズの
おにぎり。
 
  
私がいつも
サランラップにマジックで
 
顔を描いているのも
再現してくれたおにぎり。
 
 
次女(5歳)の愛情たっぷりの
おにぎりを食べたら
 
 
お腹の痛みも
体の怠さも
頭痛も
 
 
和らいだ気がするのは
 
親バカだからかな?
 
 
お腹は痛いし
体はだるいし
頭も痛いし
 
 
月に1回の憂鬱な日が
 
 
命の尊さ
わが子への愛情
子どもの自立につながる
 
 
チャンス☆
 
 
と思えるようになったのは
 
 
パンツの教室が
あったおかげ。
 
 
今日も
 
 
1日1個以上の性教育クリア♪