1週間ちょっと前ですが、50g糖負荷試験込みの健診の日。
いつもは採尿→血圧・体重測定をすませて待つのですが、この日は採尿→シロップ内服→血圧・体重測定→指定時間5~10分前に採血受付→採血という流れ。
採血の時間を過ぎるとやり直しになるので注意してほしいとのことでしたが、これにも呼出機を活用してもらえるとうれしいんだけどなー。
予約時間の1時間前には来るように言われていたけど、午後の仕事に支障がないように1時間半前に着きました。
ただ、朝から早めに診察をすませて帰りたい方は多いみたいですね。採尿・採血受付が混んでいて、シロップ内服をすませたのは到着から20分後、それから1時間後に採血、採血結果が出るのが約30分後とのことだったので、早めに来たのは正解でした。
結局、朝は麦茶だけ飲んで家を出たので、シロップが朝食になりました(^^;。サイダーに更に砂糖を追加したような味で後味はあんまりよくなく、お茶でも飲みたいところでしたが、服用後は採血まで飲食できないようです。
予定通り採血して、それから50分程度で診察に呼ばれました。
看護師さんがお2人いるのかとおもったら、お1人は先生。おそらく20代ではないかとおもわれる女医さんでした。
「…が診れないので代わりに診ますね。」
前半、聞き取れなかったけど、この言葉からすると、やはり私の主治医は(B先生に)決まっているのでしょう。
帝王切開のことについて聞きたかったけど、次回かなー。
過去2回の健診では、腹囲、子宮底長を看護師さんが測った後、そのままの体制で先生を待ったのですが、この日は最初から先生もいらっしゃったので、測った値を看護師さんが先生に口頭で伝えられました。2週間前の健診の時から腹囲が+2cm、子宮底長が+1cmで着実に大きくなっていますが、最初は大きめだったのが、あまり伸びてないとも言えるかな。
先生の診察は先ず、足首を触って浮腫の有無の確認。
それからエコー。
腹腔鏡手術の痕を見つけられたらしく、
「腹腔鏡で9cmの筋腫を取ったんですか?」
と聞かれました。
「いえ、5cm弱です。それを含めて9個取りました。」
と回答したけど、カルテに間違ったこと書かれてるんじゃないよねぇ…(^^;?
ま、手術をしたことに変わりはないんだけど。
頭とお腹と大腿骨の大きさを測り、
「800gくらいで週数相当ですねー。」
ここだと女医さんには必ず推定体重を教えてもらえるのですが、男性医師は教えてくれません(^^;。女性のほうが、妊婦が何を知りたいのかが分かるのかな?
羊水のスペース(多分)を測った後、
「お顔をみておきましょう。」
写真を撮って頂いて、終わりです。
糖負荷試験、尿検査の結果も問題なしで、何も問題はないとのこと。
「質問はありませんか?」
と聞かれたので、折角なので聞きたかったことを聞いてみることに。
先ず私の場合、子宮筋腫の手術歴があるから予定帝王切開になるのであって、それがなければ自然分娩も可能だったのか?ということ。
…というのも、40才で出産した高校の同級生の話をしている時に、40才を超えると帝王切開でしか生ませてもらえない、という話になっていたのでした。
後々、そんなことはなさそう、と気づいてはいたのですが、一応、確認しておきたかった。
回答は、自然分娩可とのこと。
「私の年齢(47才)でもですよね?」
と念押ししたけど、自然分娩で生んでいる方もいらっしゃるみたいです。
それで、
「逆に言うと、筋腫の手術をしていたら必ず帝王切開になるんですか?」
と聞くと、
「そうですね。」
傷口がもろくなってしまうのでリスクを避けるためにも、とのことでした。
それから、帝王切開の場合、凍結胚の移植が可能になるのはいつ頃かを尋ねると、半年から1年後との回答。1年あれば十分だけど、年齢のことを考えて半年後から頑張られる方もいるとのこと。
さすがに半年後からとはおもっていませんでしたが、年齢を考えるとゆっくりもしてられないんですよね…。半年後でも可能というのは朗報だとおもいます。
筋腫手術歴=帝王切開決定、なのかはB先生にももう一度確認してみようとおもいます。
実際、帝王切開にしておいたほうが無難だとはおもうのですが、安易に切りたくもないよなぁ、ともおもうし…。
次の健診は予定通り2週間後。
仕事や今後の準備のことなどで頭がいっぱいで、全然余裕がありません~(^^;。
いつもは採尿→血圧・体重測定をすませて待つのですが、この日は採尿→シロップ内服→血圧・体重測定→指定時間5~10分前に採血受付→採血という流れ。
採血の時間を過ぎるとやり直しになるので注意してほしいとのことでしたが、これにも呼出機を活用してもらえるとうれしいんだけどなー。
予約時間の1時間前には来るように言われていたけど、午後の仕事に支障がないように1時間半前に着きました。
ただ、朝から早めに診察をすませて帰りたい方は多いみたいですね。採尿・採血受付が混んでいて、シロップ内服をすませたのは到着から20分後、それから1時間後に採血、採血結果が出るのが約30分後とのことだったので、早めに来たのは正解でした。
結局、朝は麦茶だけ飲んで家を出たので、シロップが朝食になりました(^^;。サイダーに更に砂糖を追加したような味で後味はあんまりよくなく、お茶でも飲みたいところでしたが、服用後は採血まで飲食できないようです。
予定通り採血して、それから50分程度で診察に呼ばれました。
看護師さんがお2人いるのかとおもったら、お1人は先生。おそらく20代ではないかとおもわれる女医さんでした。
「…が診れないので代わりに診ますね。」
前半、聞き取れなかったけど、この言葉からすると、やはり私の主治医は(B先生に)決まっているのでしょう。
帝王切開のことについて聞きたかったけど、次回かなー。
過去2回の健診では、腹囲、子宮底長を看護師さんが測った後、そのままの体制で先生を待ったのですが、この日は最初から先生もいらっしゃったので、測った値を看護師さんが先生に口頭で伝えられました。2週間前の健診の時から腹囲が+2cm、子宮底長が+1cmで着実に大きくなっていますが、最初は大きめだったのが、あまり伸びてないとも言えるかな。
先生の診察は先ず、足首を触って浮腫の有無の確認。
それからエコー。
腹腔鏡手術の痕を見つけられたらしく、
「腹腔鏡で9cmの筋腫を取ったんですか?」
と聞かれました。
「いえ、5cm弱です。それを含めて9個取りました。」
と回答したけど、カルテに間違ったこと書かれてるんじゃないよねぇ…(^^;?
ま、手術をしたことに変わりはないんだけど。
頭とお腹と大腿骨の大きさを測り、
「800gくらいで週数相当ですねー。」
ここだと女医さんには必ず推定体重を教えてもらえるのですが、男性医師は教えてくれません(^^;。女性のほうが、妊婦が何を知りたいのかが分かるのかな?
羊水のスペース(多分)を測った後、
「お顔をみておきましょう。」
写真を撮って頂いて、終わりです。
糖負荷試験、尿検査の結果も問題なしで、何も問題はないとのこと。
「質問はありませんか?」
と聞かれたので、折角なので聞きたかったことを聞いてみることに。
先ず私の場合、子宮筋腫の手術歴があるから予定帝王切開になるのであって、それがなければ自然分娩も可能だったのか?ということ。
…というのも、40才で出産した高校の同級生の話をしている時に、40才を超えると帝王切開でしか生ませてもらえない、という話になっていたのでした。
後々、そんなことはなさそう、と気づいてはいたのですが、一応、確認しておきたかった。
回答は、自然分娩可とのこと。
「私の年齢(47才)でもですよね?」
と念押ししたけど、自然分娩で生んでいる方もいらっしゃるみたいです。
それで、
「逆に言うと、筋腫の手術をしていたら必ず帝王切開になるんですか?」
と聞くと、
「そうですね。」
傷口がもろくなってしまうのでリスクを避けるためにも、とのことでした。
それから、帝王切開の場合、凍結胚の移植が可能になるのはいつ頃かを尋ねると、半年から1年後との回答。1年あれば十分だけど、年齢のことを考えて半年後から頑張られる方もいるとのこと。
さすがに半年後からとはおもっていませんでしたが、年齢を考えるとゆっくりもしてられないんですよね…。半年後でも可能というのは朗報だとおもいます。
筋腫手術歴=帝王切開決定、なのかはB先生にももう一度確認してみようとおもいます。
実際、帝王切開にしておいたほうが無難だとはおもうのですが、安易に切りたくもないよなぁ、ともおもうし…。
次の健診は予定通り2週間後。
仕事や今後の準備のことなどで頭がいっぱいで、全然余裕がありません~(^^;。