あんりみてっど、あどべんちゃぁああ(エネル編)
いやはや。
前回
あんまり強くなかったスパンダムを倒した私。
この調子ならどんな敵でも怖くはないぞ。
そう思っていました。
ヤハハ…
ん?今何か…
”神の裁き”
ズドーーーーッン!!!
というわけで次のBOSSは…
自然系悪魔の実”ゴロゴロの実”の雷人間のエネルです。
こいつは手強かった。
雷攻撃をくらうと体がしびれて数秒間動けなくなっちゃうんですよ。
だがそこは私。
なんとか倒しました。
…とみせかけて
バリッ
ドクン
ドクン…
ドクン…ドクン…ドクン…
「――人は…”神”を恐れるのではない…」
「”恐怖”こそが”神”なのだ」
だってさ。
自分の心臓をマッサージして復活しちゃったよ。
なんとそこでまたエネルと対戦。
ほんと苦戦しました。
だって必殺技に
2億V”雷神”
ですわ。
そりゃやられるっちゅーねん。
だ・が・そ・こ・は・私。
ルフィでやっつけました。
そして、黄金の鐘を鳴らしました。
そう、 戦いの終焉を告ぐ”島の歌声”が400年の時を経て鳴ったのです。
(黄金の鐘からのくだりは実際ゲームとは関係ありません)
(あれです。”勢い”というやつです)
さーて、次のBOSSはどいつだー。
もう怖くないぞー。
かかってこんかーい。
どどどどどどんっ!!!