ビビちゃーーーん、最高だーーーーー!!!
はふー。
遅くなりました。
映画ワンピース エピソード・オブ・アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち
いやはや。
感動しましたね、実際。
時間の関係上、かなりはしょっていましたけど、良かったと思います。
多少なり映画オリジナルのところもあり楽しめました。
アニメの総集編ではなかったです。
映画用に新しく作られていて、砂漠だけに砂はとてもリアルに表現されていました。
ゾロ、ナミ、サンジ、ウソップ、チョッパーの戦闘シーンがそれぞれ短くなっていました。
ルフィは普通だったと思います。
今回はミス・オールサンデーことニコ・ロビンが再び敵側ということでしたから、敵なのにクロコダイルとかとは違う雰囲気をもち何かと謎の多い女性って感じで、そんなに悪そびれた感じはありませんでした。
今回の映画の真の主役、ビビはまたスクリーンで見れて良かったなーと思いました。
国を想う少女と少女を想う海賊たち。
とても感動しました。
ビビがルフィ達にお別れを告げるシーン。
あそこは涙なしには語れません。
ビビちゃーーーん、感動をありがとーーーーーーーーーーっ。
おめぇら、最高だぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!