昨日のシンクロニシティにつづき、
この言葉もまた、最近偶然目にすることが多いです。
明日死んでもいい と言える今を生きている自覚と、
自分がどんなことを学びたいか知っていて、さらにそれに時間やお金を注げる自由を持っている人は、
ものすごく恵まれていて、
それが叶えられる時代や環境にいるのなら、
もはやそれを成し遂げるためにうまれてきたとしかいいようのないような、
特別な人なんだと思う。
特別な人とは、予め選ばれるわけではなくて、
自分がこの世で唯一無二の特別な存在である と、
気付くかどうかが分かれ道なような気がする。
それに気付かせてくれるのは、
いつも周りの人。
自分のことのはずなのに、自分だけでは気付けない。
明日死ぬかもしれない今日、何を人に残したいか?
その残したいものの精度をあげるために、どんなことを学んでいきたいか?







