名探偵コナン 11人目のストライカー 感想 | 貧乏アニメーターの日常(元『お絵描き日記』)

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歴史と麺類と漫画・アニメをこよなく愛する大阪在住アニメーター。もう五年目突入ですがまだまだ素人。
主にアニメーターとしての日々を出来るだけ抑え気味だが赤裸々に語っていこうと思います。
(ブログタイトル改名しました、スミマセンm(_ _)m)

今年の劇場版名探偵コナンを観てきました♪



…正確に言うと昨日なんですけどね(えっ(゚Д゚;)

すごかったです、とにかくその一言。

まず動きが多く、コナンのスケボーで滑走するシーンやJリーグ選手達の試合シーンは思わず手をギュッと握ってしまうほど。
スピーディーで、観ている人をよりドキドキハラハラさせるような効果(威力みたいな感じ)を感じました。

改めてすごいです、アニメスタッフさん。
原画マンさん、動画マンさん、お疲れさまです。
「あそこまで描けないとプロにはなれないんだな」と改めて勉強になりました。

ストーリーでは、選手達の言葉が印象に残っています。
声の担当が本人達なので、より心にグッときました。
サッカーに限らず、他のことでも当てはまる言葉もありましたから注目の1つです。

あとは個人的にコナンの可愛いシーンが多かry(ゲフンゲフン
好きなことになるとやっぱりテンション上がるよね(*´∀`*)

以上感想終了。
………なるべくネタバレ的なのを書かないようにするのは難しいな(-_-;)
たぶんこれだけでもギリギリだろうし、これ以上書いたら間違いなくネタバレやっちゃいそうだから終了。
本当はもっと書きたいry(コラコラコラ!!(゚Д゚;)


P.S.小学館ジュニアシネマ文庫でこの映画の小説が出てるので、パンフレットと一緒に買うと良いと思います(^-^)