そうそう…シングルさん
こういうのがあって会うの億劫だったのですね。
↓
2年前の記録より
「税金の支払いが多くてお渡しできる自信がないならばこんな活動しなきゃいいのに〜&それは税理士に相談しろ」と思った記憶があります。
(私に、それでもいいから会いたい♡と言って欲しいのね。)
結局、このあと甘えてきて…
なにも言わずにどうするのかな?と…試しました。
許せる範囲の男性だったからこそ、
許す自分がいるのも分かっていました。
(出費が多くて…と、減額された時も、可愛いから、まぁ家建てたなら仕方ないよね〜と思って目を瞑ることに。今回は波風を立てないために受け入れるとしても、この先も起こる可能性があるなぁと感じた瞬間でしたし、約束を必ず守るタイプではないな~…責任感はないのだなぁと感じました。それでも毎回、私が車でお迎えに行くくらい可愛かったです。)
お別れしてもしばらくしたら、
先方は「受け入れてもらえた」と思っているようで、きっとまた連絡をよこしてくるだろうと感じていました。
けれど、このブログを読み返し、回顧録のように振り返ったことで、そのときの違和感やモヤモヤした気持ちを、あらためてはっきりと思い出しました。
最後は、お別れしたい&環境を変えたい気持ちもあり、彼が渡すならば継続を考えるけれど、渡さないならばきっと今後も甘えや何らかのミスが出てくるためサヨナラしようと決断したのでした。
税金を負担するのは、基本的には誰でも同じ前提です。
夫だってみんなだって、上手く支払いをしていると思っています。
(たぶん、彼らはシングルさんよりも稼いでいて、税金も多いと思いますが、「税金の支払いが多くて生活費払えないよ〜涙」なんて…そんな愚痴を聞いたことがないです。『こんな税金払うならオレは働かないで人を雇う!』とは聞いたことがあります…。愚痴は愚痴でもなんか違うタイプの愚痴ですよね?このタイプの愚痴は許せるらしい私。)
