三回忌親父の三回忌、無事終了しました。なんか疲れた。この暑いのに、身内だけで喪服はええやろと私服で参加して、和尚に嗜められた。三回忌までは、きちんとすることを知らされた。恥ずかしいと言うか、ばつが悪かった。和尚は、昔は刀で切られ死体が至るところにあったり、行き倒れの人があったりで死と身近に直面していた。今では身近な人が亡くなった時にしか経験しないが、こんなときにこそちゃんとしたことを学び自分たちの子供に受けつがなあかん!若いけど、確りした和尚だった。敬服。