2021年2月22日


内科へは胃ろうの手術のお話。


放射線治療をすると、喉が焼けたようになり、飲み込みが辛くなるので、胃に直接栄養を入れられるようにするチューブの様な物を通すとのこと。

まれに、胃ろうを使わない方もいるけれど、治療が始まってしばらくするとこの手術が出来ないので予定を立てておきましょうとのことでした。


内視鏡を口から入れて、胃をお腹の前の方まで移動させて、チューブを通す。

手術は難しくなく、30分くらいで済む。

1泊2日の入院が必要。とのことでしたが、がん治療前に余分に入院したくないので、入院してから2週目の週に手術するようにして頂きました。


ここまでの話し、20分ぐらいだったような。


私も旦那もあまり重くは受け止めてなくて・・・


これが大変な事だとは・・・


手術後までわからず。


放射線科へ。