終盤でSHINPEIさんが語ってくれた言葉にじ〜んとしました。
AKI様もDAIGOさんもそれぞれソロ活動頑張る中、SHINPEIさんは音楽は勿論、頭と心を鍛えようと思ったそう。
心は、MUSCLE ATTACKのリーダーとして活動することで、頭は、いろいろな勉強をして資格をとることで鍛えた。
「(資格ばかり取って)何やってるんだ?と思うかもしれないが、俺の中では繋がっているんだ。」と、自信に満ち溢れ幸せそうでした。
輝いていました。
BREAKERZとして同じステージ上で横にいるキラキラしたAKI様やDAIGOさんを見るのがとても嬉しいと言っていました。
いつもなら、いろいろツッコミを入れるDAIGOさんも、この時ばかりはその必要ない、という表情でした。
そして、DAIGOさんの、同じく終盤の言葉。
「どんな手を使ってでも、BREAKERZを全国に?世に?知らしめてやる!」
オラオラのDAIGOさんにカッコイイ!と思うどころか、心がザワザワしました。
「どんな手を使ってでも」と言われたら、あの曲の売り出し方を思い出してしまい、正直ゾッーとしました。
その後に続いた言葉は、言い回しは忘れましたが、「そのためにはファンがもっと頑張れ」と言われているようにとれました。
応援よろしくね、をオラオラ調で言っただけなのかもしれません。
でも、YAIBAの大阪リリイベの最後に
「お前ら!よろしく頼むぞ、これからも!」と言われて、「勿論、任せて!」と思えたのに、今回は、カチンときてしまいました。
ヒネクレ者なのかな、私。
そして、DAIGOさんの嬉しいコトバ。
アンコールでは、「もう一回」コールが定着しましたが、「俺たちと皆んなで作ったBREAKERZのスタイル。これからもいろんなスタイルを作ろう。」と言ってくれた!
最後までステージに残り言ってくれた、「みんな、心から愛してます。ありがとう。」
久々に聞けた気がしました。