イスラム国による人質事件から見える世界 | 妄想中の誠(pasukaru)のブログ

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SCANDALは天上界から送られてきた宝物!大事に育てなくては・・・過去・現在・未来の今現在が大事だ!
何が起きてもあるがままに受け止めましょうね!

まずこのトリックを見ていただきたい。


フランス史上最大のデモに世界の首脳が先頭に・・・




これがヤラセだと思いますか?



これが実際の写真!


報道に注意しましょう!


次がこれ



これより前の人質の写真で





イスラム国の実態はアルカイダではなくバチカンの支援を受けたイエズス会で、その実行部隊の中心はCIAやモサド関係者の可能性が大である!


彼らは聖書のヨハネの黙示録を起こして第3次世界戦争に巻き込むことであり、裏の政府による世界支配体制確立にある。(1%の人間が(実際は人間でない者もいる)99%の人間を支配するのである。)


だがこれは彼らの最後の悪あがきに過ぎない。


闇は光の前に消え去るのみであるのだ。


創造主が進歩と調和をよしとされた時から二元論が生まれ、そこから闇が生まれたが今変化しつつあることを見ると二元論から一元に戻しつつあるように思える?


つまり光のみ実在の世界に!これの実現の為に宇宙の神々や我らの同胞が動き出したのだ。


我々には目に見えないが、闇と光の最後の戦いの真っ最中であるとも言える。